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    渦中のNGT48が新公演発表 「心から応援できない」の声も(2019年8月10日)|BIGLOBEニュース - BIGLOBEニュース
    8月3日にTOKYOIDOLFESTIVAL2019に出演し、復帰を果たしたNGT48。10日には、公式サイトで新たな発表が行われた。この発表をファンはどんな気…(2019年8月10 ...
    (出典:BIGLOBEニュース)



    (出典 portal.st-img.jp)


    新潟県民はもうNGT48には用はない

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/08(木) 22:45:35.54 ID:e/CRcBy+9.net

    元メンバーの山口真帆さんのファンによる襲撃事件をきっかけに、その後の運営の度重なる不手際や、
    メンバーのSNSでの不用意な投稿などの騒動により、事実上の活動休止状態に陥っていたNGT48が、ようやく再始動するようだ。

    8月1日にまずはメンバーのSNSが条件付きで解禁され、8月3日のTOKYO IDOL FESTIVAL2019において、早朝ではあるが久しぶりの公開ライブを行った。

    そのライブでは4000人のファンがNGTの復活を見守って盛り上がったという報道もある(実質はかなり少なかったし盛り上がってもいなかったという報告もある)。

    この活動休止期間の間、新支配人になった早川麻衣子氏は、Twitterと公式サイトで、今回の件を踏まえて、大きく7つの改善点を発表している。これは、

    (1)メンバーのセキュリティに関して (2)メンバーの送迎に関して (3)メンバーのファンとのつながり防止策について (4)メンバーのメンタルケアに関して (5)メンバーとのコミュニケーションの機会を増やすことについて (6)運営の意識改革について (7)今回の件における民事訴訟の報告など

    となっており、そのこと自体はもちろん必要なことである。

    さらに、山口さんや彼女とともにグループを卒業した長谷川玲奈さん、菅原りこさんも新しい事務所が決まり、それぞれ仕事が始まっており、再始動のタイミングとしては決して悪くはないと思うのだが、残念なことに、ネットを中心にこの再始動に関して、強い逆風が、さらに強くなってしまっているのが現状だ。

    様々な再発防止策は作り上げた。卒業したメンバーが活動を始めた。

    NGT運営にしてみれば、これ以上何があるのか??とでもいいたくなるかもしれないが、少なくとも記者個人の目から見れば、活動できずに苦しんでいるメンバーを人質にとって、問題の本質を微妙に隠しての姑息なスタートに見えてしまうのである。

    NGTのメンバーや運営の苦しい立場は充分に理解しているつもりではあるのだが、苦しいときこそ、起死回生の一発を狙うより、地道に「筋を通していく」ことが大切だ。

    「筋」とは、具体的には優先順位の問題になってくる。

    NGTは、新潟に密着したアイドルだったはずだ。県や市、あるいは地元スポンサーとの関係をきちんと修復してから、TIFのような全国規模のイベントに出るのならわかるが、ここがしたことは真逆の方法だ。

    「大イベントで4000人が集まったから復活だ。新潟県関係者はよく見ろ、世間とマスコミは我々の味方だ!」

    という態度は、あまりにも新潟をないがしろにするものではないだろうか?

    また今回、この問題を追及した新潟日報やNHK新潟といった地元マスコミは、決してNGT憎しで動いたのではなく、むしろクリーンで気持ちよく応援できるアイドルに戻ってほしいという思いから、厳しい追及をしたものである。

    ゴシップマスコミのような表面的な騒動を面白おかしく報道してそれで終わりという態度ではない。NGTの問題を自分たちの問題として、真摯に追求した地元マスコミをないがしろにすることは絶対に避けなければならない。

    むしろ、研究生を除くメンバー全員とスタッフは、新潟日報なり、NHK新潟なりに全員で事情説明と必要なら謝罪に行き、ホームからスタートするのが「筋」というものだろう。

    もちろん、どんなに筋を通したところで、もはやアンチ化してしまっている人間はNGTを叩き続けるだろうし、メンバーに心無い発言をぶつけるかもしれない。しかし、まだまだ「筋論」を通しさえすれば、それを評価するファンは少なくないはずだ。

    どうか運営には勇気をもって、まだ提出していない宿題(厄介と運営との癒着、前支配人や取締役からのパワハラの有無、事件を山口さんの勘違いと誘導しようとしたことへの謝罪など)を提出し、地元に根差した活動からの再スタートをお願いしたいと思う。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16901472/
    2019年8月8日 21時10分 財経新聞


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    (出典 maboblog.com)


    自首すればよかったのに バカはやっぱりバカなだな しかも禿げでいきってるってwwwww

    1 ばーど ★ :2019/08/17(土) 06:50:15.79

    8月10日の午前6時過ぎ、茨城県守谷市の常磐自動車道で発生した、あおり運転暴行事件。茨城県警が傷害容疑で逮捕状を取り全国に指名手配し捜査中だが、「週刊文春デジタル」の取材により、容疑者は大阪府などで不動産事業を手掛ける会社経営者・宮崎文夫(43)であることがわかった。

    「宮崎は親族が所有するマンションを受け継いで、不動産の管理や賃貸業を始めたようだ。不動産コンサルティングも手掛けているという。ビジネスマン向けのWEBマガジンでは背広を着て、顔出しでインタビューに応じたりもしている。

     羽振りはよかったようで、インスタグラムにアップされているのは、フェラーリの写真から、寿司、天ぷら、ステーキなどの食べ物の写真まで。贅沢な暮らしぶりが窺える」(捜査関係者)

     被害男性は24歳。見知らぬ白い高級外国車から”あおり運転”を受けて走行を阻まれ、やむなく停車したところ、車から降りてきた宮崎容疑者に「殺すぞ」などと脅され、車の窓越しに顔を数発殴打された。被害男性は鼻から流血するほどの怪我を負ったが、事件の一部始終はドライブレコーダーの映像に収められていた。

     宮崎容疑者が乗っていた白いSUVは、横浜市内のディーラーから代車として貸し出されていた車であることがわかっている。SUVは別の人物により事件翌日に返却済みだが、容疑者の行方は不明だ。捜査の進展が待たれる。

    「週刊文春」編集部/週刊文春
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190817-00013436-bunshun-soci
    画像 宮崎容疑者 SNSより

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1 2019/08/17(土) 02:35:27.24

    ※前スレ
    【社会】「あおり運転殴打」容疑者はマンション事業を手掛ける43歳会社経営者(画像あり)★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565990701/


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    (出典 commonhome.info)


    年払いで2万越えの受信料 勝手に見れるようにして金をとるとか納得できるか

    1 ごまカンパチ ★ :2019/08/10(土) 06:23:24.21

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00009992-bengocom-soci
     NHK総合で8月9日の午後8時42分から「受信料と公共放送についてご理解いただくために」と題した3分間の番組が放送された。
    番組では、受信料を財源とすることで、特定の利益や視聴率に左右されず、社会生活の基本となる確かな情報や防災情報などを全国に放送できる、
    と受信料の意義を説明。
    松原洋一理事が「引き続き、受信料制度の意義や公共放送の役割を丁寧に説明し、公平に受信料をお支払いいただくよう努めて参ります」と話した。
    番組は、8月10日午後0時42分、8月11日午後6時42分からも放送される。

    放送の理由について、NHKは弁護士ドットコムニュースの取材に対し、
    「受信料制度についての正しい理解に基づかない発言が頻繁に聞かれること、そして受信料制度についての視聴者のみなさまからのお問い合わせがあること」
    としている。

    ●番組サイトにはN国への反論
     今回のような放送は初めてなのかを尋ねたところ、NHKは「視聴者にお伝えすべき内容については、これまでも適宜、放送しています」。
    受信料についても同様だという。
    放送がいつ決まったかについては、「取材・制作の過程についてはお答えしていません」だった。
    お金を払った人だけがNHKを視聴できる「スクランブル放送」を公約としている「NHKから国民を守る党」の影響についても尋ねたが、回答はなかった。

    なお、NHKが「番組サイト」としているページには、「NHKの訪問を撃退するとのシール」には効果がない、NHKが暴力団関係者に契約・徴収を
    委託することはない、など、N国党に関連するテキストが掲載されている。
    NHKは7月30日に番組と同名の文書を発表。「『受信料を支払わなくてもいい』と公然と言うことは、法律違反を勧めることになります」などとしていた。

    ★1:2019/08/09(金) 23:52:32.64
    前スレ
    【NHK】NHK、3日連続で「受信料」に理解求める番組放送 N国への危機感あらわ ★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565370500/


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    「少年A」を産んだ母親の悲しすぎる末路(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース
    少年Aが実の息子だと知った両親は何を思ったか。逮捕後、面会に行くなり浴びせられた.
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 auctions.c.yimg.jp)


    犯罪者の親かぁ それなりな感じなんだな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/10(土) 15:36:01.50

    少年Aが実の息子だと知った両親は何を思ったか。逮捕後、面会に行くなり浴びせられたのは「帰れ、ブタ野郎」の言葉。
    それから両親は手記『「少年A」この子を生んで……』の出版を決める。本のタイトルをつけたのは母親だった――。

    ※本稿は、松井清人『異端者たちが時代をつくる』(プレジデント社)の第6章「『少年A』の両親との20年」の一部を再編集したものです。

    ■少年A逮捕の日

    少年Aの両親の手記『「少年A」この子を生んで……』が完成するまで、2年もの長い月日が必要だった。

    1999(平成11)年、『週刊文春』の3月25日号と翌週号に内容の一部が先行して掲載され、単行本『「少年A」この子を生んで……』は4月2日に発売となる。森下香枝記者(当時、現・週刊朝日編集長)、渾身のスクープだった。

    母の手記と育児日誌、そして父の日記で構成された本の内容は、相当に衝撃的だ。

    父の日記は、Aの逮捕当日から始まっている。

    ----------
    〈1997年6月28日(土曜日)――逮捕の日
    朝7時15分ごろ、今日は子供達の学校も私の会社も休みで、家族全員その時はまだ眠っていました。
    突然、インターホンが鳴り、私が寝間から起きて玄関のドアを開けると、警察の方が二人中に入ってきて、スッと警察手帳を見せられました。名前までは覚えていません。
    「外では人目に付くので」と言った後、一人が玄関のドアを開め、「息子さんに話を聞きたいのですが……」と言われました。
    「はあ、ウチ、息子は三人おりますが……」
    「ご長男A君です」〉(『「少年A」この子を生んで……』)
    ----------

    ■フラフラ状態で顔は土気色の母親

    こうして、Aは連行された。次いで母親が警察に呼ばれ、ようやく午後6時ごろに帰宅。
    6時10分ごろ、父親は警察官から「子供達をどこかに預けることはできますか? 」と聞かれる。わけを尋ねても「理由は聞かんといてください」の一点張りだった。
    言われるまま、Aの弟二人を近所の親戚に預け、帰宅した6時35分ごろ。警察官から「ちょっと淳君の事件で重大なお話があります」と、家宅捜索令状を見せられた。

    ----------
    〈まさか淳君の事件にAが関わっているとは、正直言って想像もできませんでした。
    「A君を容疑者として今、取り調べをしています」(中略)
    あまりのことに、記憶も途切れ途切れにしか残っていません。
    妻も同じで、「お父さん、これ、どうなってるの。もう一回言うて」と混乱するばかり。
    「Aが何したんですか?  えー、何したんですか? 」
    私も繰り返し繰り返し、尋ねていたように思います。
    妻は、次の月曜に当たっていた町の掃除当番ができなくなることを思い出し、隣の家に伝えに出ましたが、もうフラフラ状態で顔は土気色でした。〉
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00029559-president-soci
    8/9(金) 10:25配信


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    (出典 tr.twipple.jp)


    ヤバすぎる 今度は神様かよ・・・・ 40代どうした???

    1 どどん ★ :2019/08/10(土) 12:34:45.72

     横浜市南区大岡の路上で、男性2人が男に刃物のようなもので相次いで切り付けられた事件で、神奈川県警は10日、男性1人に対する殺人未遂容疑で、
    無職の加山(かやま)佳生(よしお)容疑者(46)=同区大岡=を逮捕した。「神様から殺せといわれた」などと供述しており、県警は刑事責任能力の
    有無についても慎重に調べる。

     逮捕容疑は9日午後7時25分ごろ、自宅近くの路上で、近くに住む国家公務員の男性(49)を刃物のようなもので切りつけ殺害しようとしたとしている。

     県警によると、加山容疑者は帰宅途中だった男性を正面からいきなり切りつけ、逃げる男性を約70メートルにわたって追いかけた。男性は腕などに
    全治約10日のけがを負った。

     また、直前には宅配便の配達員の男性(45)=同市金沢区=にも切り付けているとみられる。男性は病院に搬送されたが、命に別状はないという。

     事件後、周辺住民から加山容疑者について情報提供があり、10日午前2時半ごろに県警が任意同行した。自宅からは凶器とみられる包丁が押収されている。

    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00000523-san-soci


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