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    カテゴリ: ドラマ


    今日から俺は!!:初回視聴率9.8% 人気ヤンキーマンガを福田雄一監督×賀来賢人主演で実写化
    今日から俺は!!:初回視聴率9.8% 人気ヤンキーマンガを福田雄一監督×賀来賢人主演で実写化  MANTANWEB(まんたんウェブ)
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    「今日から俺は‼」おもろかったんだけど・・・ 金パの賀来賢人ワンオクのタカにしかみえんかったwwwwwwww

    1 君の名は :2018/09/12(水) 12:45:05.59 .net


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    三橋貴志 - 賀来賢人
    伊藤真司 - 伊藤健太郎
    赤坂理子 - 清野菜名
    早川京子 - 橋本環奈

    川崎明美 - 若月佑美(乃木坂46)、 原作漫画には登場しない実写ドラマのオリジナルキャラクターです VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


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    『下町ロケット』続編スタート! 宇宙から大地へ、新たな戦いが始まる
    『下町ロケット』続編スタート! 宇宙から大地へ、新たな戦いが始まる  BIGLOBEニュース
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    あーゆーベタなドラマ結構好き!!!!

    1 ストラト ★ :2018/10/14(日) 23:48:07.83 ID:CAP_USER9.net

    阿部寛(54)主演のTBS系日曜劇場「下町ロケット」(日曜午後9時。初回は25分拡大)が第1話が14日、放送された。
    15年10月放送の前シリーズから3年をへても、主人公佃公平役の阿部や立花洋介役の竹内涼真(25)ら、佃製作所の面々が、困難を前に熱く燃え上がるパワーあふれる展開に、インターネット上では「安定の面白さ」「期待を裏切らない」の声が相次いだ。

    第1話は、佃製作所が純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」にバルブシステムの部品を供給する大企業・帝国重工の業績が悪化し、ロケット事業からの撤退の可能性が浮上。
    さらに追い打ちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーのヤマタニ製作所から、トラクター向け小型エンジンの取引縮小を言い渡される。
    その中、佃はロケットのバルブシステムの技術を生かしたトランスミッションへの挑戦を決意。
    トラクターのトランスミッションを手がけるベンチャー企業ギアゴーストのバルブのコンペで大手の大森バルブと対決する。
    ツイッター上では「やはり阿部さんが熱い」「前回、若手俳優でしかなかった竹内さんが成長した」「今の企業が見失った心が見える」「熱い長ぜりふのやりとりが最高」「毎週日曜日の夜は、やはりこれ」など、3年ぶりの続編を評価する声が多数、寄せられた。

    さらに、今回から出演したイモトアヤコ(32)の演技力、終盤で見せた泣きの演技に「こんなにうまいと思わなかった」「ガチ演技がヤバい」「見て泣いてしまった」など絶賛の声がツイッター上を飛び交った。
    イモトは劇中で、帝国重工で天才技術者と呼ばれながら退職し、ギアゴーストを立ち上げた副社長の島津裕を演じる。
    島津は、バルブのスペック勝負にこだわる大森バルブが491個の部品でサンプルを作ったのに対し、佃製作所がスペックより荒れた農地を耕すトラクターに必要な強度を重視し、約4分の1の153個の部品でトラクターに合う頑丈なサンプルを作り上げたことを見抜いた。
    そして佃が実際にトラクターを乗って壊れないトランスミッションの重要性に気付き、立花がその思いを組んで作ったと聞き「私たちのため、ユーザーのために作られたものです。何より、この強度がすごい。(中略)私には、こんな設計、思い付かなかった」などと言い、涙した。

    ツイッター上では「イモトさんの演技が最高」「イモトいい味を出している」「安室(奈美恵)ちゃんで泣き、『下町ロケット』で泣いたイモトの演技に泣かされた」との声が相次いだ。
    また放送前の午後2時からTBSで放送された特集番組で、その涙が台本にはない、イモトのアドリブだったと紹介されたことを受け「涙のアドリブ…すごい」などの声もあった。

    前シリーズの第1話は15年10月18日に放送され、平均視聴率は16・1%を記録。
    同12月20日放送の最終回の平均視聴率は、同年の民放連続ドラマで最高の22・3%、全10話の平均視聴率は18・6%を記録し、同年を代表するドラマとなった。
    続編は前シリーズを超えるか…第1話の視聴率に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00362074-nksports-ent

    阿部寛主演 TBS系日曜劇場「下町ロケット」

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    ゴールデンボンバー喜矢武豊、ドラマ「ドロ刑」で犯人追いかけるタクシー運転手に
    ゴールデンボンバー喜矢武豊、ドラマ「ドロ刑」で犯人追いかけるタクシー運転手に  音楽ナタリー
    (出典:音楽ナタリー)



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    ドロ刑って文字通りのドロ刑だね↓↓↓

    1 名無しさんにズームイン! :2018/10/13(土) 22:45:16.99 ID:fG7keCfu0.net

    イマドキの刑事を大泥棒が育てる!? 新米刑事・斑目勉(中島健人)が伝説の
    大泥棒・煙鴉(遠藤憲一)とバディを組んで事件を
    解決する爽快新感覚刑事ドラマ!!

    出演:中島健人(Sexy Zone)、遠藤憲一、他

    ※前スレ
    ドロ刑 ‐警視庁捜査三課‐#01 ★2
    https://himawari.5ch.net/test/read.cgi/liventv/1539436093/


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    金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』出演の戸田恵梨香が所属する「フラーム」も参加 10月スタートのドラマ俳優の事務所が ...
    金曜ドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』出演の戸田恵梨香が所属する「フラーム」も参加 10月スタートのドラマ俳優の事務所が ...  ニフティニュース
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    アルツハイマーは本人以上に周りがかなりキ・ツ・イ

    1 渡る世間は名無しばかり :2018/10/12(金) 21:58:56.08 ID:seqXSY3k.net

    どうぞ


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    古舘伊知郎が阿部寛や土屋太鳳とドラマ「下町ロケット」続編に出演も皮肉相次ぐ
    古舘伊知郎が阿部寛や土屋太鳳とドラマ「下町ロケット」続編に出演も皮肉相次ぐ  ニフティニュース
    (出典:ニフティニュース)


    下町ロケット』(したまちロケット)は、池井戸潤の小説、及びこれを原作としたテレビドラマ・ラジオドラマである。宇宙科学開発機構の研究員だった佃航平が、死んだ父の経営していた中小企業「佃製作所」の社長となり、社員たちと共に奮闘する姿を描く。 小学館発行の『週刊ポスト』に2008年4月18日号から200
    70キロバイト (8,784 語) - 2018年10月9日 (火) 15:02



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    下町ロケット続編、メチャたのしみなんですけどーーーーー

    1 アルテミス@ ★ :2018/09/28(金) 06:40:26.98 ID:CAP_USER9.net

    フリーアナウンサーの古舘伊知郎氏(63)が、27年ぶりに連続ドラマに出演することが27日、分かった。10月14日スタートのTBS系「下町ロケット」(日曜・後9時)で、阿部寛(54)演じる主人公の前に立ちはだかるライバル企業の社長役を演じる。

     15年に第1シリーズが放送され、続編となる「下町―」はものづくりに情熱を傾ける町工場「佃製作所」の挑戦を描いた作品。古舘が演じるのは「安さは一流、技術は二流」という、佃とは真逆の理念を抱えた「ダイダロス」の社長・重田登志行。
    第1話から不気味な登場を果たし、後半では佃航平(阿部)に“最大の敵”として対峙(たいじ)し、重田の抱える闇も明らかになっていく。

     連ドラ出演は91年のNHK連続テレビ小説「君の名は」で詩人役を演じて以来27年ぶり。
    前作もリアルタイムで視聴していたといい、男たちのドラマと、元NHKアナ・松平定知氏(73)のナレーションのとりこになった。「人間の喜怒哀楽や恨みといった感情の表現を(「下町」チームの)団体競技のなかで担当させていただけるのは喜び」と語る。
    自由自在な“しゃべり”を封印しての演技に「ジャンル外へのときめきはあります。一切予測がつかない。この年になって改めて勉強をさせていただける」と初心に帰った様子だ。

     強烈な過去をきっかけに、佃と相反する思想を持つようになっていく重田役。「重田も、本質に佃プライドのようなものを持っていないと戦えない。亡き父や母や姉から聞いてきた人生の一端がよみがえってきて、それが参考になっている」と語る。阿部とのライバル関係においても「信頼感がなくしてケンカできません。長州力と藤波辰爾の『名勝負数え歌』の関係性のようになっていければ」とプロレスにたとえて力を込めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000328-sph-ent


    【【ライバル役】「下町ロケット」阿部寛ライバル役にあの人が・・・・】の続きを読む

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