にゃん友NEWS

なんだこりゃ!エッマジで!!あんなことこんなこと。
おもしろネタ、最新ネタを盛りだくさん毎日お届けします。

    カテゴリ:エンタメ > ドラマ


    朝ドラ『なつぞら』に辛らつ意見殺到! 内輪ウケの配役に「はしゃぎ過ぎ!」 - ニフティニュース
    女優の広瀬すずが主演を務めるNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』の第111回が8月7日に放送され、北海道発の演劇ユニット『TEAM NACS』(チーム・ナックス)の ...
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 ttori-fc.com)


    全然気づかなかったわwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/08(木) 02:36:49.89 ID:FaV792729.net

    女優の広瀬すずが主演を務めるNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』の第111回が8月7日に放送され、北海道発の演劇ユニット『TEAM NACS』(チーム・ナックス)のリーダー・森崎博之が登場した。

    森崎は十勝支庁長・大清水洋役で登場し、酪農にかける熱い思いを熱演。ネット上では、
    《リーダーきたー!》
    《いつ出演するかと思っていたが、ここか!》
    《まさか朝ドラで森崎リーダーの顔を拝む日が来るとは…。感慨深いな》
    など、大きな反響を呼んでいる。

    「ナックスからは安田顕、戸次重幸、音尾琢真に続く4人目の登場でした。北海道民や劇団ファンにはたまらない展開だったでしょうね。一方で、そもそもナックスを知らない視聴者にとっては『はしゃぎ過ぎだろ』という意見も出ていて、内輪ウケの配役に違和感を抱いた人も多いようです」(エンタメ誌記者)

    実際、森崎の役名は“大清水洋”で、これはもちろん同じ劇団メンバーの“大泉洋”をもじったものなのは間違いない。森崎本人も「もう1人のメンバー・大泉洋を背負ったつもりで演じました。TEAM NACSをご存じの方にクスッとしてもらえたら幸いです」とコメントしているが、内情を知らないほとんどの視聴者からは「どうでもいい」と言われても仕方ないだろう。

    「今後は機会を見計らって大泉洋本人が登場するのは時間の問題でしょう。ファンの間では大トリの登場で盛り上がるでしょうが、純粋なドラマファンにとっては単なる話題作りにしか見えず、辟易とした声が上がるでしょうね。一部の視聴者からは『そもそも、そんなに“北海道推し”したいのなら、最初から東京のアニメパートなどいらないだろ』などと厳しい指摘も飛んでいます。脚本家やNHKの自己満足と取られても仕方ないでしょうね」(同・記者)

    実際、今週放送回では、すっかり北海道の酪農を巡る問題に話が飛んでいて、故郷を捨てて東京でアニメーターになったなつが、都合よく地元の問題に口を挟む姿に違和感を抱く視聴者も多いという。

    また、放送開始以来高視聴率をキープしてきたが、ここにきて、20%割れを記録する回も出てきたのも懸念材料だ。数字上は問題ないだろうが、人気に陰りが見えてきた証しかもしれない。

    BSで再放送されている『おしん』では、事業の立て直しに成功し幸せの絶頂にあるおしんが、不幸のどん底にたたき落される“地獄の佐賀編”突入間近。視聴者が固唾を飲んで見守っている展開とはあまりにも対照的だ。

    「なつよ、そんなに緩くて大丈夫なのか?」と、ナレーターのウッチャンの代わりにつぶやいてしまいそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1955015/
    2019.08.07 21:15 週刊実話


    続きを読む


    「撮影に支障がでております」 福山雅治、公式サイトがファンの“マナー違反”に注意喚起 - ねとらぼ
    俳優で歌手の福山雅治さんのオフィシャルサイトで6月9日、撮影現場でマナー違反をするファンへ向けて注意を呼びかける文面が掲載。禁止事項をあらためて周知してい ...
    (出典:ねとらぼ)



    (出典 i.ytimg.com)


    ドラマの撮影のエキストラはファンクラブから応募しちゃダメダメ 特に福山のファンはおばあちゃんが多いから
    図々しいのよ 考えた方がいいと思う。

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/06/13(木) 16:44:49.50 ID:GjW6BmG69.net

    2019年06月13日 16時30分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/44213119/

    (出典 images.npn.co.jp)


     13日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で、福山雅治が一部ファンのマナー違反とされる行為に注意喚起した話題を特集。坂上忍らがファンに自制を呼びかけたが、ネットから“的外れ”との指摘を受けている。

     福山は9日、オフィシャルサイトで「撮影現場にて一部ファンの方によるマナー違反が見受けられ、撮影に支障が出ております」と発表。現場で、無許可の写真・動画撮影や録音、出演者を凝視する行為、エキストラ当選者以外の現場滞在、事務所付近や公共の場での出待ちや追っかけなどの悪質行為をやめるよう呼びかけている。福山が現在撮影しているドラマでエキストラが一般公募されたが、一部の当選者らによる悪質な行動が注意喚起につながったとされる。

     これを受け坂上は「それだけ人気があるということなんでしょうけども、撮影する側からしたらたまったもんじゃない」と福山を思いやった。さらにエキストラを一般公募したことに対し「エキストラ(が)いっぱい必要なときって、本当にちゃんとギャランティー払ったらけっこうなお金になる」と制作費の削減を図っている背景があると推測。坂上は「今どき地方ロケに行っても、(地元の)町の人たちに協力していただくとなると、中には(目が)ハートになっちゃう人もいますよね」と指摘しつつ、「福山君を応援する気持ちがあれば、(感情は)グッとこらえていただくとご本人にもありがたい」とファンに自制を呼びかけた。

     しかしネットからは「安く上げようとエキストラ使ったツケでしょ」「素人でなく、劇団とかに所属してる売れない役者とか、売れない芸人とか使えばいいのに」「無料でエキストラしてもらって凝視すんなとかどんだけ上から目線の仕事なんだ」との声が。そもそもエキストラの一般公募が問題で、ファンに自制を促すのは的外れと指摘する意見があった。

     福山に限らず、ファンからの迷惑行為は後を絶たず、場合によってはケガ人が出ることもある。もちろんファンの自制も必要だが、芸能人に悪質なファンが近づかないようにする工夫も必要だろう。


    (出典 dot.asahi.com)


    続きを読む


    『集団左遷!!』福山雅治の“空回り演技”批判は的外れな理由…本当の問題点とは - Business Journal
    「日曜劇場『集団左遷!!』|TBSテレビ」より 「福山雅治と香川照之が大河ドラマ『龍馬伝』(NHK)以来の共演」などの話題性もあって、視聴率は初回から13.8%、8.9%、10.1%と平均2ケタ台をキープしている『集団左遷!!』(TBS系)。 しかし、ネット上には「福山がひとりで空回りしている」「顔芸の違和感がすごい」などと福山の演技を酷評する声も多く、私の知人でもある書き手たち(ドラマのコラムニスト、新聞の芸能担当記者)からも否定的な声が少なくない。 2ケタ台の視聴率と否定的な声……なぜ、このような相反する傾向が表れているのだろうか? 『半沢直樹』の系譜ではなかった 確かに、福山が演じる片岡洋は、目を見開き、口をゆがめ、頭を抱え、大声を出し、バタバタと走り回るなど、その演技は誰が見てもオーバーアクション。ただ、福山は演出家やプロデューサーの意向を受けて演じているのであって、「福山が悪い」というのは、あまりにも乱暴すぎる。 そもそも「ビジネスの物語で、テーマは下剋上や逆転劇」、さらに「TBS『日曜劇場』での放送」といえば、原作・池井戸潤×演出・福澤克雄×プロデュース・伊與田英徳のトリオが手がけた『半沢直樹』『ルーズヴェルト・ゲーム』『下町ロケット』『陸王』の系譜といえる。 しかし、『集団左遷!!』は原作・江波戸哲夫×演出・平川雄一朗×プロデュース・飯田和孝という、まったくの別...
    (出典:Business Journal)



    (出典 www.cinemacafe.net)


    今回の福山の演技は見れば見るほど辛い! ドラマの内容よりも福山がかわいそうで見てられない・・・・

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/02(日) 09:29:46.06 ID:CKtFdx8o9.net

    ◆ 堺雅人「半沢直樹」vs福山雅治「集団左遷!」 銀行ドラマで2人の演技はどこが違う?

    「半沢直樹」(TBS)の続編の制作決定が話題だ。
    1年後の2020年4月から放送される。

    銀行が舞台のドラマだったのはご記憶のとおりで、最終話で42・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の驚異的視聴率を記録し、主演の堺雅人(45)は一躍超売れっ子となった。
    一方、TBSは現在も銀行の内幕を描いた「集団左遷!!」を放送中。

    だが、こちらは平均視聴率が合格ラインの10%を割ってしまい、主演の福山雅治(50)の演技に首を傾げる向きも少なくない。
    2つの銀行ドラマの明暗が分かれた理由は何か。
    福山と堺の演技の違いは? 

     ***

    「『集団左遷!!』は福山さんの魅力を生かし切っていない」と評するのは、在京キー局出身で現在はフリーの演出家。
    福山は不実な銀行本部と対立するバカ正直な熱血支店長・片岡洋を熱演しているが、「空回りしているように見える」と残念がる。

    福山の演技については放送評論家や芸能記者からも「目を大きく見開くなど顔芸に初挑戦しているが、違和感がある」「なぜか毎回走るが、その走り方がオーバーで興ざめする」という声が相次いで上がっている。
    コメディータッチの作品なので、福山はそんな演技を指示されているのだろうが、前出の演出家は「福山さんにコメディーは相応しくない」と指摘する。

    この演出家の考えでは、福山に似合う役柄は外見と同じ二枚目。
    「ガリレオ」シリーズ(07年、13年、フジテレビ)での天才物理学者・湯川学のようにクールなインテリや、大河ドラマ「龍馬伝」(10年、NHK)での龍馬のように爽やかで行動力のある男だ。

    しかし、「集団左遷!!」で演じている片岡は、三枚目かせいぜい二枚目半。
    「この設定にそもそも無理がある」(同・演出家)

    美形の俳優がコミカルな演技をうまくこなすのは難しいのである。
    おうおうにして見る側に違和感を抱かせてしまう。滑る。

    コミカルな演技で名高いのは森繁久彌さん(1913~2009)や渥美清さん(1928~1996)、フランキー堺さん(1929~1996)たちだが、失礼ながら美形とは言い難い人ばかりなのである。

    「福山さん本人も脱二枚目を図りたいのかもしれないが、二枚目を貫くべきではないか。それは俳優として恥ずべきことではないのだから」(前出・演出家)

    確かに高倉健さん(1931~2014)も、生涯、二枚目役しかやらなかった。
    徹底していた。忍耐強く義侠心に富んだ男ばかり演じた。

    実は健さんは、領域の狭い俳優だったのだ。
    それでも誰もが名優と讃えて、2013年度の文化勲章も得た。

    福山と似たタイプの俳優としてよく名前が挙げられるのは、やはり美形の田村正和(75)だが、こちらも演じるのは二枚目ばかり。
    「パパはニュースキャスター」(87年、TBS)で初めてコメディーに挑戦したものの、これはシチュエーション・コメディだった。
    田村が顔芸やオーバーアクションに挑んだわけではなかった。

    そもそも福山の本業はシンガーソングライターだ。
    ライブのチケットは瞬く間に売りきれる。

    ただし、88年に映画「ほんの5g」で先に俳優としてデビューしており、そのキャリアは長いが、劇団や俳優養成所で演技の修業を積んだことはない。
    そんなこともあって福山も、健さんや田村と同じく、二枚目に徹したほうが俳優としての名がより高まり、ファンも喜ぶのではないか……。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    2019/6/2(日) 5:59 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00563659-shincho-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    続きを読む


    NHK「いだてん」視聴率が大河ワーストの7・1% - 日刊スポーツ
    NHK大河ドラマ「いだてん」の第16回が4月28日に、第17回が5月5日に放送され、関東地区の平均視聴率が、第16回は7・1%、第17回は7・7%と、ともに7%台とだったこと ...
    (出典:日刊スポーツ)



    (出典 entamega.com)


    1話で見るのやめた やっぱダメだったか 残念!

    1 ストラト ★ :2019/05/07(火) 09:51:57.18 ID:scRskgdR9.net

    NHK大河ドラマ「いだてん」の第16回が4月28日に、第17回が5月5日に放送され、関東地区の平均視聴率が、第16回は7・1%、第17回は7・7%と、ともに7%台とだったことが7日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    これまでの同作最低は3月31日に放送された第13回の8・5%だったことから同作のワースト記録となった。

    また、これまでの大河ドラマのワースト記録は12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%で、これも更新した。

    4月28日放送の第16回は、降板したピエール瀧被告の代役として起用された三宅弘城が登場して作品に新たな風を吹き込んでいた。また、孝蔵(森山未来)も落語の才能を開花する気配を見せるなど明るい雰囲気を漂わせていた。5月5日放送の第17回はマラソン選手育成を目指す金栗四三(中村勘九郎)と日本における駅伝の始まりが描かれた。

    ◆これまでの視聴率推移

    第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

    第2回は12・0%(関西地区11・5%)

    第3回は13・2%(関西地区11・6%)

    第4回は11・6%(関西地区12・0%)

    第5回は10・2%(関西地区11・7%)

    第6回は9・9%(関西地区8・0%)

    第7回は9・5%(関西地区8・6%)

    第8回は9・3%(関西地区7・7%)

    第9回は9・7%(関西地区8・3%)

    第10回は8・7%(関西地区8・6%)

    第11回は8・7%(関西地区8・9%)

    第12回は9・3%(関西地区8・3%)

    第13回は8・5%(関西地区7・7%)

    第14回は9・6%(関西地区7・4%)

    第15回は8・7%(関西地区8・4%)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-05070104-nksports-ent


    続きを読む

    このページのトップヘ