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    カテゴリ: 動物


    長崎・五島で巨大イセエビ捕獲 水族館職員「マジか!」 - 朝日新聞
    長崎県佐世保市の九十九島水族館海きららに、体長が37センチで、重さ2キロを超える「巨大イセエビ」が寄贈された。佐賀県の男性が、長崎県の離島、五島列島で釣り上げ ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 www.asahicom.jp)


    禁漁期ならしゃーないわな 運がなかったってことで・・・・・

    1 ガーディス ★ :2019/06/27(木) 10:33:26.10 ID:3GV5EHNj9.net

     長崎県佐世保市の水族館に釣り人から寄贈され、公開されていた体長37センチ、重さ2キロ超の「巨大イセエビ」が、海に返されることになった。

     県の定める禁漁期間に釣り上げられたことが分かり、県と話し合って決めたという。

     イセエビは1日、長崎県・五島列島の岩場で佐賀県嬉野市の自営業男性(42)が釣り上げた。仲間の追悼釣り大会でアラを狙っていたなかで、まったく予想外の釣果。「故人が釣らせてくれたのかも」と考え、佐世保市の九十九島水族館海きららに寄贈を決めた。

    海きららによると、巨大イセエビの体長は通常の1・5倍、重さは通常の7倍超。記録に残る過去最大のイセエビは三重県の鳥羽水族館にいた体長38・5センチ、重さ2・33キロで、それに匹敵するサイズだという。18日に公開を始めた。

     その後、イセエビが釣り上げられた時期について、県が資源保護のために定める禁漁期間(5月21日~8月20日)に当たるのでは、との指摘が海きららに数件寄せられた。海きららは24日、県と相談し、釣り上げられた五島列島の海に28日、返すことにした。

     県の担当者は「日本最大級と聞き、認めてあげたい気持ちもあったが、例外は作りにくい」と話す。県の漁業調整規則では違反した場合の罰則を定めるが、それを科さない配慮をした、と説明する。

     海きららは「善意で寄贈していただいた。自分たちが認識不足だった。貴重な記録にはなった」とコメントした。

     夏休みに子どもたちに見てほしいとの思いもあった男性は「仕方ないとは思うんですけど……。育っていけば日本最大になる可能性もあったし、とにかく残念なことでした」と述べた。(原口晋也)

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16684761/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 img.mixi.net)


    あらまっ 自由になりたかったんかな 早く見つかるといいな

    1 香味焙煎 ★ :2019/06/28(金) 20:38:33.88 ID:UD/dCNFt9.net

    京都府福知山市は28日、市動物園で飼育するニホンザル「みわ」(雄、9歳)がケージから脱走したと明らかにした。子ザルの時、イノシシの背に乗って走る姿で人気を博したみわの捜索のため、当分の間休園とする予定。

    市などによると、28日の開園前に巡回していた飼育員が、みわがいないのに気付いた。屋外のケージでイノシシと暮らしていたが、フェンスの溶接部分が壊れ、約20センチの隙間ができていた。同日は臨時休園して捜索したが見つかっていない。

    みわは体長50センチ、体重約18キロ。2010年ごろ、イノシシの赤ちゃんの背に乗って走り回り有名となった。

    共同通信
    https://this.kiji.is/517302288451437665?c=39550187727945729


    (出典 portal.st-img.jp)


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    ライオン脱走に備え着ぐるみで訓練 開園中の訓練は初 愛媛・とべ動物園 - 毎日新聞 - 毎日新聞
    愛媛県立とべ動物園(砥部町上原町)で22日、大地震で獣舎が崩壊し、ライオン1頭が脱走したと想定した対策訓練が行われた。同園で開園中の脱走対策訓練は初めて。
    (出典:毎日新聞)



    (出典 www.asahicom.jp)


    なんか笑えるんですが・・・ この訓練意味あんの???

    1 みつを ★ :2019/06/23(日) 08:27:52.86 ID:Wk61DyF29.net

    https://mainichi.jp/articles/20190622/k00/00m/040/138000c
    (リンク先に動画あり)

    ライオン脱走に備え着ぐるみで訓練 開園中の訓練は初 愛媛・とべ動物園
    毎日新聞 2019年6月22日 17時31分(最終更新 6月22日 17時59分)

     愛媛県立とべ動物園(砥部町上原町)で22日、大地震で獣舎が崩壊し、ライオン1頭が脱走したと想定した対策訓練が行われた。同園で開園中の脱走対策訓練は初めて。

     「ライオン脱走」の一報が入ると職員が来園者らを安全な場所へ誘導し、網で通路を封鎖。獣舎の陰から“二足歩行”の着ぐるみライオンが姿を現し、網を支える職員に突進する場面もあった。

     職員が麻酔銃(訓練では空気銃を使用)で着ぐるみライオンを眠らせて捕獲し一件落着。訓練はライオン舎の前で展開され、本物のライオンたちも訓練の様子を前のめりに見学していた。【木島諒子】

    麻酔銃(空気銃)を撃たれ横たわる着ぐるみライオンと訓練を見つめる本物のライオン=愛媛県砥部町上原町の県立とべ動物園で2019年6月22日午前11時14分、木島諒子撮影

    (出典 cdn.mainichi.jp)
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    職員に突進した後、練り歩く着ぐるみのライオン。救護訓練(奥)も行われた=愛媛県砥部町上原町の県立とべ動物園で2019年6月22日午前11時12分、木島諒子撮影

    (出典 cdn.mainichi.jp)
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    巨大ネズミが異常繁殖、「猫くらいの大きさ」も NZ - CNN.co.jp
    ニュージーランド北部オークランドの郊外で、大型のネズミが異常繁殖して住民を悩ませている。
    (出典:CNN.co.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    猫と同じってキモッ! 気持ちわりーーー

    1 Toy Soldiers ★ :2019/06/18(火) 16:26:20.11

    (CNN)ニュージーランド北部オークランドの郊外で、大型のネズミが異常繁殖して住民を悩ませている。

    ネズミが繁殖しているのはアートの街として知られるオークランド西郊のティティランギ。地元メディアによれば、猫ほどの大きさのあるネズミが、商店や民家に大量に出没しているという。

    数日前に同地を訪れた地元記者のドン・ロウ氏はCNNの取材に対し、20分間で30~40匹のネズミを見かけたと話し、「全然人を怖がらないし、車も怖がらない」と証言した。

    地元の住民団体はフェイスブックへの投稿で、「日中でも我が物顔で村中を走り回っている」と伝えた。

    ティティランギには放し飼いのニワトリが多く、ニワトリの餌を食べてネズミが繁殖したのではないかと地元住民は見ている。地元自治体は数日中に対策を発表する見通し。

    ただ、地元住民の間でも意見は分かれている。ネズミの繁殖を不安に思う住民がいる一方で、野放しのニワトリを減らすため、あるいは駆除剤「1080」を使うための口実として、ネズミ騒ぎが誇張されているという声もある。

    もしも1080を使えば、ネズミだけでなくニワトリも駆除される。「野放しになっているものは何であれ駆除しない限り、
    できることはほとんどない」「ネズミは繁殖が極めて早く、数もあまりに多い。(地元住民は)ネズミでモグラたたきをしているようなもの」とロウ氏は話している。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16636770/


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    オオスナモグリ発見か 絶滅したはずの甲殻類(写真=共同) - 日本経済新聞
    化石でしか存在が知られず、絶滅したと考えられていた甲殻類オオスナモグリとみられる生物が静岡と高知の干潟で見つかったと、千葉県立中央博物館(千葉市)が5日、 ...
    (出典:日本経済新聞)


    スナモグリなどの餌を漁る様が観察できる。成魚は悪食で小魚や甲殻類、貝類、果てはスイカや蜜柑など様々なものを捕食する。 成長によって性転換する魚としても知られる。性転換する魚はメス→オスが一般的(マダイ等)だが、クロダイを含めたヘダイ亜科は雄性先熟を行い、オス
    12キロバイト (1,782 語) - 2018年11月21日 (水) 06:56



    (出典 pbs.twimg.com)


    すごくない 絶滅してたと思ってたら実は生きてたとは・・・・ まだまだそんな生き物いるんじゃないか

    1 靄々 ★ :2019/06/05(水) 16:27:16.90 ID:eHpIeIRn9.net

    “絶滅”の甲殻類 オオスナモグリか 干潟で発見

    高知県と静岡県の干潟で見つかった生物を千葉県立中央博物館が分析したところ、化石でしか存在が知られていない甲殻類の「オオスナモグリ」である可能性が高いことが分かり、標本を公開することになりました。
    「オオスナモグリ」は、固いハサミを持つ甲殻類で、関東の太平洋側から沖縄にかけての50万年から8万年ほど前の地層で化石が確認されているだけで、絶滅したと考えられてきました。
    こうした中、3年前に高知県土佐市で、そしておととし静岡県沼津市の干潟で、それぞれ捕獲され、千葉県立中央博物館に持ち込まれた生物を駒井智幸主任上席研究員が分析したところ「オオスナモグリ」の可能性が高いことが分かったということです。
    捕獲された生物は体長がおよそ10センチと、現在も一般的にみられる「二ホンスナモグリ」より1.5倍ほど大きく、ハサミの形の特徴などが「オオスナモグリ」の化石と一致したということです。
    またDNAの配列も一般的な「二ホンスナモグリ」などとは異なっていることが確認されたということです。
    駒井主任上席研究員は「化石でしか知られていなかった生物が生き残っていたとすれば驚きで、生息場所や生態の研究を進める必要がある」と話しています。
    千葉県立中央博物館では6日からこの標本を一般に公開することにしています。

    スナモグリ 日本の海辺では主に3種類
    日本の海辺に生息するスナモグリの仲間は「二ホンスナモグリ」など主に3種類が知られています。
    ※中略

    高知 静岡 千葉 ハンガリー “発見”には研究者の連携が
    「オオスナモグリ」とみられる生物の発見には、研究者たちの連携がありました。
    最初に見つかったのは3年前の平成28年2月で、高知大学教育学部でスナモグリなどを研究している伊谷行准教授が高知県土佐市の干潟で生物観察の実習を行った際、当時の大学院生とともに潮がひいた場所に見慣れない巣穴があるのを見つけ、中にいた1匹を捕獲しました。
    伊谷准教授はほかの研究の予定が立て込んでいたものの、この1匹を標本にして保管しました。
    その翌年には静岡県沼津市の河口付近で、企業に在籍しながら甲殻類を研究している横岡博之さんが貝を採取しに来た際、海底にあいた巣穴を見つけ3匹のスナモグリを捕まえました。
    新種ではないかと考えた横岡さんは、学会で顔見知りだった千葉県立中央博物館の駒井主任上席研究員に連絡し、駒井主任上席研究員は伊谷准教授とも連携していったんは新種と判断しました。
    3人は海外の学術誌に論文を提出し、審査の結果を待っていたところ、審査を行ったハンガリーの化石研究者から「日本でよく似た化石が見つかっているので調べたほうがよい」と指摘を受け、改めて詳細に確認しました。
    その結果、4匹の標本はオオスナモグリの可能性が高いことが分かったということです。
    伊谷准教授は「偶然、捕獲した個体から思いもよらない結果が導き出されて驚いている。海外の審査のありがたさも感じている」と話しています。
    横岡さんは「研究を進めるためにも生きた個体を見つけたい」と話しています。
    標本 6日から公開へ
    千葉県立中央博物館は「オオスナモグリ」の可能性が高い標本を、6日から一般に公開することにしました。
    標本のほか、50万年から8万年ほど前の地層から出土したハサミの化石なども展示されます。
    また今回の発見について解説したパネルや、捕獲の際に使われたものと同じ種類の道具も準備するということです。

    ※全文はソースからご覧ください。

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190605/k10011941281000.html
    2019年6月5日 12時16分  NHK


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