にゃん友NEWS

なんだこりゃ!エッマジで!!あんなことこんなこと。
おもしろネタ、最新ネタを盛りだくさん毎日お届けします。

    カテゴリ: 不祥事


    石崎 (いしざき とおる、1984年1月25日 - )は、日本の政治家、財務官僚。自由民主党所属の衆議院議員(3期)。政治活動が困難となり2019年7月17日から休養中。 新潟県新潟市東区で生まれ、紫竹地区で育つ。新潟市立大形小学校、新潟市立大形中学校、新潟県立新潟高等学校卒業。代々木ゼミナール新
    9キロバイト (999 語) - 2019年7月18日 (木) 12:30



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    また新潟の恥がでたか 活動自粛じゃなくて辞任だろ

    1 みつを ★ :2019/07/18(木) 16:54:46.06 ID:ql4YCcap9.net

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019071800859&g=pol

    自民・石崎氏が活動自粛=「魔の3回生」、週刊誌報道受け
    2019年07月18日16時43分

     自民党の石崎徹衆院議員(35)=比例代表北信越ブロック、当選3回=が、元秘書の男性に暴行したとする一部週刊誌報道を受け、参院選応援などの活動を自粛していることが18日、分かった。同党関係者が明らかにした。

     同日発売の週刊新潮によると、石崎氏は元秘書の30歳代男性に対し、日ごろから仕事上のミスを激しく叱責していたほか、今春には男性の運転に文句を付け、殴るなどの暴行を加えたという。男性は6月に新潟県警に被害届を提出し、7月に退職。参院選では、石崎氏の地元の新潟で自民候補にとって痛手になる可能性もある。

     石崎氏は財務省出身。2012年衆院選に新潟1区で初当選した。同年初当選の自民党議員は不祥事や失言が相次ぎ、「魔の3回生」と呼ばれている。


    (出典 www.dailyshincho.jp)


    続きを読む


    性行為中に男性が勝手に避妊具外す「ステルシング」横行…「性的暴行」の分かれ目とは | ビジネスジャーナル - Business Journal
    今年6月、サッカー・ブラジル代表のネイマール選手が性的暴行疑惑で訴えられるという事件があった。女性側の言い分によると、当初はお互いに性行為に同意していたが、 ...
    (出典:Business Journal)



    (出典 chanare.com)


    これはダメだな これこそ責任取れやって感じ

    1 アンドロメダ ★ :2019/07/04(木) 03:24:24.38

    今年6月、サッカー・ブラジル代表のネイマール選手が性的暴行疑惑で訴えられるという事件があった。
    女性側の言い分によると、当初はお互いに性行為に同意していたが、女性が避妊具を使うように求めたところ、ネイマール選手は拒否して性行為に及んだという。

    女性は「彼が避妊具を持っていなかった時点で性的暴行になりました」と主張しており、ネイマール選手は「罠にハメられた」と反論した。
    この一件からもわかるのは、避妊具の使用が「同意のある性行為か否か」の分かれ目になってしまうこともあるということだ。

    (中略)

    ■卑劣なステルシングとは?

    曖昧になりがちな性行為の同意だが、MeToo運動の広がりもあり、世界的に同意を明確にする流れになっている。
    一方で、同意しつつもこっそりと裏切る「ステルシング」という行為が横行しているという。

    ステルシング(stealthing)とは、性行為の最中に女性の同意なく男性が避妊具を外すことを指す。
    「こっそりすること」「内密」といった意味のステルス(stealth)が語源だ。

    アメリカではステルシングの実態を調査した論文が発表され、安全な性行為と信じていた女性を肉体的にも精神的にも裏切る行為と定義づけられた。
    ステルシングに気づかなければ、女性は妊娠や性感染症のリスクを負ってしまうため、アメリカではステルシングを強制性交等罪として罰するための法改正を求める声もある。

    ドイツでは、相手の同意なく避妊具を外した男性に有罪判決が下されるケースがあった。
    2018年12月、ドイツの地方裁判所は警察官の男性(36歳)が女性の同意を得ずに性行為中に避妊具を外したということで、禁固刑と賠償金を命じた。

    性行為そのものに同意していたとしても、勝手に避妊具を外せば罪に問われる可能性があるということだ。
    ステルシング対策はアジアでも広まっており、シンガポールは「新しい性暴力」として、リベンジポルノや盗撮に加えて、ステルシングを罰するための法整備を進めている。

    ■性教育が遅れている日本の課題

    日本は性犯罪に対する法整備が遅れているといわれるが、ステルシングに関しては、その実態すら把握できていない。
    デートDV防止活動を行っているNPO法人「エンパワメントかながわ」が16年、中学生・高校生・大学生約2000人にデートDVの現状についての調査を実施したところ、交際経験のある女性の6.2%が「パートナーが避妊に協力しない」と回答している。

    エンパワメントかながわの阿部真紀理事長は、「匿名とはいえ、学校の教室や体育館で行ったアンケート調査です。素直に回答できない生徒もいたでしょう。6.2%の女性が避妊してもらえない被害に遭ったと答えているのですが、実態はもっと多いかもしれません」と話す。
    また、この「避妊に協力しない」のなかにステルシングが含まれているかどうかはわからない。

    ステルシングの被害は表面化しづらく、阿部氏は「相手が気づかない場合もあり、『嫌だ』と声も上げられない。
    二重の意味で卑劣な裏切り行為」と指摘する。

    世界で高まりつつある、性行為と同意の問題。
    この課題に向き合うためには、「10代からの教育が鍵を握る」と阿部氏は語る。

    「『同意のない行為はすべて暴力になり得る』という人権感覚を養う必要があると思います。自分は今こう思っているけど、相手は違うかもしれない。それを考えることが、人権感覚を磨くスタートになります。性行為をするときの同意の大切さや、どうしたら対等な人間関係を築いていけるかを、若い世代に伝えていかなければなりません」

    当たり前だが、性行為中に相手の同意なく避妊具を外す行為は決して許されない。
    ステルシングが世界からなくなる日が来ることを願いたい。

    https://biz-journal.jp/2019/07/post_106713.html


    続きを読む



    (出典 data.ac-illust.com)


    なんだこれ 担任おかしくないか ちゃんと生徒にかかわれや

    1 プティフランスパン ★ :2019/07/06(土) 07:00:43.78

    2019年7月5日 18時54分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190705/amp/k10011984001000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)

    ◼�中3男子転落死 担任がいじめのメモをシュレッダー廃棄

    3日、岐阜市の中学3年の男子生徒がマンションから転落して死亡したことについて、岐阜市教育委員会は生徒が暴力を受けたり金銭を要求されたりしたという複数の情報が寄せられていることを明らかにしました。男子生徒の担任はいじめの内容が書かれたクラスメートからのメモをシュレッダーで処理していたとみられ、教育委員会は謝罪しました。

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    3日、岐阜市のマンションの駐車場で中学3年の男子生徒が転落しているのが見つかり、死亡した問題では男子生徒の自宅からいじめを示唆する書き置きが見つかっています。

    これについて岐阜市教育委員会は5日午後、記者会見を開き、男子生徒が暴力を受けていたことやトイレで土下座させられていたこと、それに金銭の要求を受けていたなどという情報が4日と5日の2日間で10数人の生徒から寄せられていることを明らかにしました。

    また、男子生徒が亡くなる1か月ほど前にクラスメートが担任に渡していたメモには、2人の同級生から嫌いな給食を皿に置かれたり物を隠されたりしたことが書かれていました。

    さらにメモには男子生徒が「嫌だからやめて欲しい」と心境を話していたことや、「心配なので私も一緒に戦います。先生、力を貸してください」というクラスメートの思いも書かれていました。

    これに対し担任は同級生2人から話を聞いたり、男子生徒が「大丈夫」と言ったりしたため解決したと思い、メモをシュレッダーで処理していたとみられるということです。

    担任と学年主任や校長などの管理職との間で情報は共有されていなかったということです。

    岐阜市の早川三根夫教育長は「子どもの悲しみや苦しみに寄り添っておらず、いたたまれない。いじめがあったと認識を持ち原因の追及に当たります。亡くなった生徒や家族の方には大変申し訳なく、おわびします」と謝罪しました。

    ◼�校長「情報共有で防げた可能性」

    (出典 www3.nhk.or.jp)

    男子生徒が通っていた中学校の校長は記者会見で「いじめへの認識が低かったことは大変残念で、情報共有の態勢に甘さがあったと痛感している。生徒からの訴えが共有されていれば防げた可能性が高いと思う」と話しました。
    ★1:2019/07/06(土) 01:43:25.98

    ※前スレ
    【中3男子転落死】暴力,便所土下座,恐喝の被害→同級生「一緒に戦います。先生、力を貸して下さい」メモを担任に渡す→シュレッダーで廃棄★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1562351519/


    続きを読む


    市職員が自殺 「上司のパワハラが原因の可能性高い」 - 朝日新聞
    愛知県小牧市の男性職員(当時30)が昨夏、自宅で自殺したことを受け、職場でのパワーハラスメントの有無を調べるため、市が設置した第三者委員会(委員長・岩井羊一 ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 medical.jiji.com)


    女上司ってなんかねちっこそう 男性職員も誰かに相談できなかったもんかね

    1 Hikaru ★ :2019/06/29(土) 07:06:58.17

    女性係長が「威圧」「差別」…市の男性職員自殺
    読売新聞オンライン 2019/06/28 21:05
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190628-OYT1T50277/

     愛知県小牧市は28日、昨年7月に男性職員(当時30歳)が自殺したのは、
    上司のパワーハラスメントが原因だった可能性が高いとする第三者委員会の報告書を発表した。

     報告書などによると、男性職員は昨年4月に異動した情報システム課で、
    上司の40歳代の女性係長から威圧的な態度や差別的な扱いを受け、
    不眠などの体調不良を訴えて精神科に通院していたが、昨年7月27日に自宅で自殺した。

     委員長の岩井羊一弁護士は記者会見で
    「パワハラが原因で精神疾患にかかり、自殺した可能性が高い」と述べた。
    同席した山下史守朗市長は
    「自殺を防げなかったことは大変残念。亡くなったご本人と遺族の方に深くおわび申し上げたい。
    再発防止に取り組んでいきたい」と述べた。
    また、女性係長については「報告書の内容を精査し、処分を含めて対応を検討したい」と説明した。

    ★1: 2019/06/28(金) 21:54:26.15
    前スレ
    【愛知】女性係長が「威圧」「差別」…市の男性職員自殺
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561726466/


    続きを読む


    糾弾決議の丸山穂高氏、「任期を全う」とツイッターで宣言 - 毎日新聞 - 毎日新聞
    衆院で糾弾決議を全会一致で可決された丸山穂高衆院議員=大阪19区=は6日、「任期を全うし前に進んでまいります」と自身のツイッターに投稿した。 糾弾決議では、北方 ...
    (出典:毎日新聞)



    (出典 ironna.jp)


    こいつ腐ってんな 国会にも出てこないで吠えてんなや あーーー頭にくる

    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/06(木) 18:48:27.50 ID:OcCAfCTD9.net

    https://www.iwate-np.co.jp/article/kyodo/2019/6/6/281760

    衆院は6日の本会議で、北方領土へのビザなし交流訪問の際に、戦争で領土を取り返すことの是非に
    言及した丸山穂高衆院議員=日本維新の会を除名=に対する糾弾決議を全会一致で可決し、
    丸山氏に直ちに進退を判断するよう促す意思を示した。丸山氏は本会議を欠席。
    ツイッターで議員辞職しない考えを改めて示した。自民党の小泉進次郎衆院議員は
    「国会で糾弾するのはふに落ちない」と採決を棄権した。

    丸山氏は「任期を全うし前に進んでまいります」と投稿した。決議後、高市早苗衆院議院運営委員長は
    丸山氏の秘書に決議文を手渡そうとしたが、連絡が取れなかったという。


    丸山ほだか?認証済みアカウント @maruyamahodaka
    https://twitter.com/maruyamahodaka/status/1136554648997773312
    ただちに自ら進退について判断を。仔細は議運への提出文書の通り、行蔵は我に存し毀誉は他人の主張にて。
    その任期を全うし前に進んでまいります。
    衆議院議員 丸山穂高

    17:45 - 2019年6月6日
    (deleted an unsolicited ad)


    続きを読む

    このページのトップヘ