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    カテゴリ: 商品


    Dカップ以上の割合が30年間で3倍に、トリンプが最新版「下着白書」を発表 - Fashionsnap.com
    トリンプ・インターナショナル・ジャパンが、2018年度の下着に関するアンケート結果をまとめた「下着白書 vol.19」を発表した。
    (出典:Fashionsnap.com)



    (出典 c.imgz.jp)


    嘘でしょう 周り見てもそんなにいるようには思えんがね 

    1 ばーど ★ :2019/08/03(土) 06:48:58.46

    2019年8月2日
    発表!トリンプ「下着白書 vol.19」2019年版の注目は 女性のバストサイズの “大きな” 変化Dカップ以上割合53.1% 平成30年間で3倍に
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000076.000040640.html

    トリンプ・インターナショナル・ジャパンが、2018年度の下着に関するアンケート結果をまとめた「下着白書 vol.19」を発表した。

     同社では2000年から隔月で下着に関するインターネットアンケート調査を実施し、「下着白書」として報道関係者向けに毎年発行。下着の所有数をはじめ、年間の購入枚数やブラジャーに求める機能、色やデザインの好み、下着にまつわる恋愛事情など65項目にわたり詳細に分析している。

     下着白書 vol.19では平成30年間における女性のバストサイズの変化として、年間売上データに基づいたブラジャーのDカップ以上の割合を紹介。集計をスタートした1980年はAカップが58.6%と半数以上を占め、Dカップ以上の割合は4.5%、10年後の1990年では17.6%と2割に満たない結果だったのに対し、2018年はDカップ以上が53.1%と半数を占める結果になったという。

    :8/2(金) 15:26
    FASHIONSNAP.COM
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00010000-fashions-life

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 car.kurumagt.com)


    ダイハツはあんま選択肢にはない タントってデザインがくどい

    1 阻止押さえられちゃいました :2019/06/21(金) 15:07:30.58 ID:Ha4RBYmj.net

    2019.7 NEWタント DEBUT!

    ティザーサイト
    https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/special/


    ※Nボ宣伝荒らしはNGで
    ※前スレ
    【ダイハツ】新型タント Part1
    https://mao.5ch.net/test/read.cgi/kcar/1559827307/
    【ダイハツ】新型タント Part2
    https://mao.5ch.net/test/read.cgi/kcar/1560363769/


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    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味 - 東洋経済オンライン
    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基 ...
    (出典:東洋経済オンライン)



    (出典 motor-fan.jp)


    安定のグリルのカッコ悪さ こんなん売れるんかwwww

    1 スタス ★ :2019/06/23(日) 02:05:31.70


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 image.news.livedoor.com)


    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味

    0

    2019年6月20日 5時40分 東洋経済オンライン

    4月の上海モーターショーでお披露目されたレクサス初のミニバン「LM」(編集部撮影)

    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基に、レクサス用に仕立てられた高級ミニバンで、中国およびアジア地域での販売を目的としている。


    東洋経済オンライン「自動車最前線」は、自動車にまつわるホットなニュースをタイムリーに配信! 記事一覧はこちら

    その仕様は、単にフロントグリルをレクサス用に付け替えただけでなく、レクサスに見合った仕立てとなっている。中心となるのは、内外装や室内空間の構成、そして快適装備であるという。最も顕著なのが、ミニバンで当たり前の3列シート構成ではなく、セダンのように後席は2列目のみで、1人ずつ腰かけるキャプテンシートとなっている。

    また、前席との間には仕切りがあり、アメリカで栄えたストレッチリムジンのように運転者など前席の人とは隔離された個別の後席空間がある。まさに、ストレッチリムジンのミニバン版というつくりだ。

    中略

    レクサスLMについて、レクサス広報は「つねにお客様に驚きと感動の体験を提供し続けるとの想いのもと、LMは新たなモビリティー空間を提供し、お客様の期待を超える豊かなビジネスシーンやライフスタイルにお応えすることを目指している」と話す。

    実際にアメリカでストレッチリムジンに乗ったことがあるが、迎えに来た際の驚きと、室内のぜいたくさに感心させられはしたが、その居心地は必ずしも快適ではなかった。4ドアセダンを基に車体全長を伸ばしただけなので、天井が低く、窮屈な印象が否めない。しかしミニバンを基にするなら、天井が高く、自宅のリビングでくつろぐような快適さを味わえるだろう。そこに新鮮な喜びがあるはずだ。

    中国で求められるクルマ
    そもそもアジアでは、アルファードが高級車として認知され、憧れのクルマとなってきた経緯がある。そして経済成長が著しい中国においては、それがさらに加速し、アメリカのストレッチリムジンのような成功者の証しを表明できるクルマが求められるようになったのだろう。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/16647099/

    前スレ

    【車】「レクサスLM」誕生 レクサスにミニバンが加わった意味とは(画像あり。ガチでっこいいんだが)
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561211947/


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    (出典 japan.cnet.com)


    まじかぁ アメリカ怒らしたらアカンやつ・・・・

    1 ばーど ★ :2019/06/19(水) 10:05:08.50

    知財を保護するよう中国に圧力をかけているアメリカで、知財そのものを無視する法案が提出されました。詳細は以下から。

    ロイター通信社の報道によると、アメリカ共和党のルビオ上院議員が「政府の監視対象となっている企業が国内での特許について、特許侵害での提訴も含めた法による救済措置を求めることを禁止する」法案を提出したそうです。

    これは事実上、アメリカの監視対象となっているHuaweiを狙い撃ちにしたもの。

    同社はアメリカの大手通信会社・Verizonに対し230件を超える特許を巡って10億ドル以上のライセンス料を要求していますが、法案が成立すれば救済措置を求められないどころか「Huaweiの特許はいくらでも侵害していい」ということになるわけです。

    なお、周知の通りHuaweiは現行の4Gおよび次世代産業の中核となる5G技術においてトップクラスの特許を保有。5Gの標準化に大きく貢献するなど名実ともにフロントランナーです。

    5Gをめぐる米中覇権争いの中、ターゲットにされている感のあるHuawei。知財保護を訴えていたアメリカに知財を無視する流れが生まれること自体に驚かざるを得ません。

    もし今後貿易などでアメリカが対立した国にこのカードを切るようになれば、日本の自動車産業も決して他人事では済まないだけに、法案の行く末が気になるところです

    2019年6月18日 16:02
    https://www.excite.co.jp/news/article/Buzzap_57222/

    (出典 s.eximg.jp)


    ★1が立った時間 2019/06/18(火) 21:49:41.68
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560899242/


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    (出典 www.ramrock.co.jp)


    まじかぁ まるで詐欺やん 山肌に造ったパネルはゴミになっちゃうの??

    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/06/12(水) 18:24:25.58 ID:ygSu8UV59.net

    太陽光発電の買い取り終了へ 入札制度で価格競争促す

     経済産業省は太陽光や風力でつくった電気を大手電力があらかじめ決めた
    価格で買い取る制度を終了する。買い取り費用の増加で消費者の負担が
    高まっており、事業者に新たな競争入札制度を導入してコスト低減を進める。
    2020年にも関連法を改正する。政府は再生可能エネルギーを今後の主力電源と
    して拡大する方針だが、後れが目立つ送電網の整備など課題も多い。

    再生エネの普及に向け経産省は12年に固定価格買い取り制度(F…
    (以下会員限定記事)


    日本経済新聞(2019/6/12 18:00)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46002880S9A610C1MM8000/?nf=1


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