にゃん友NEWS

なんだこりゃ!エッマジで!!あんなことこんなこと。
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    カテゴリ:フリートーク > 雑談



    (出典 dekiru.net)


    まだどこも変換できず しばらく待てってかwwwww

    1 豆次郎 ★ :2019/05/01(水) 01:07:39.91 ID:tpViy44X9.net

    令和元年5月1日
    or
    平成31年5月1日


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    (出典 4.bp.blogspot.com)


    電車で立ってると座ってる人のスマホ画面って丸見えだよな あんま見ないようにはしてるけどさ

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/04/17(水) 08:32:00.664

    乃木坂工事中見ててクッソワロタwwwwww


    いや、キモいのでマジ勘弁
    ただでさえ混んでるのでやめて


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    (出典 www.hs.bgu.ac.jp)


    せっかく合格したのにもったいないよぉぉぉぉぉぉ 頑張れないんか・・・

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/04/09(火) 17:24:30.150

    コミュ障でもなければ友達もできたんだけどもうなんかどうでもいい
    つまらん


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    (出典 d1kls9wq53whe1.cloudfront.net)


    いいと思う。エイプリルフールってある意味めんどくさい!!

    1 ムヒタ ★ :2019/03/28(木) 10:23:14.68 ID:CAP_USER.net

    4月1日のエイプリルフールになると世界中のさまざまな企業があの手この手でウソをついてユーザーを楽しませてくれますが、Microsoftはこの風習に嫌気がさしているようで社内にエイプリルフール禁止令を敷いたことが明らかになっています。

    Microsoftのマーケティングチーフであるクリス・カポセラ氏が、2019年3月25日に従業員に対してエイプリルフールに参加しないようにと警告したそうです。海外メディアのThe Vergeが独自に入手した社内メモによると、カポセラ氏は「エイプリルフールによるポジティブな影響は限定的であり、望ましくないニュースサイクルが発生する可能性がある」と、エイプリルフールを禁止する理由について社員に説明しています。

    さらに、「私は人々がエイプリルフールのために多くの時間とリソースを費やしてきたことを理解していますが、この日に何か面白いことを試みることで得られる何か以上に、失う何かの方が多いと思っています」と、エイプリルフールに参加するメリットが少ないという見解をカポセラ氏は示しています。

    エイプリルフールについたウソが裏目に出るというのはよくある話で、The VergeはMicrosoftのエイプリルフール禁止は「おそらく安全策」と一定の理解を示しています。その理由として、過去にGoogleがエイプリルフールネタから謝罪を余儀なくされてしまったケースなどが挙げられています。

    なお、過去にMicrosoftはエイプリルフールネタとして「Windows PhoneをMS-DOS風の見た目にしてしまうネタ」や「Microsoftの検索エンジンBingをGoogle風の見た目に変更するネタ」などを行ってきました。

    エイプリルフールは500年もの間続いている伝統ですが、近年はもはや企業のアピール合戦となりつつあるところも否めません。Microsoftは明らかに技術的な観点からエイプリルフールへの参加を見送り、これまでの「エイプリルフールに参加しなければ」という風潮を変えようとしていますが、この動きが他の多くのハイテク企業に届くのかどうかは2019年の4月1日になってみなければわかりません。
    2019年03月28日 09時57分
    https://gigazine.net/news/20190328-microsoft-banning-aprilfool/


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    (出典 iwiz-dhotel-travel.c.yimg.jp)


    最近、お一人様って増えたよねーー ワイ、旅行のぼっちは無理っすwwww

    1 みなみ ★ :2019/03/30(土) 10:39:24.59

    3/30(土) 5:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190330-00272943-toyo-bus_all

    一昔前は、とくに女性の一人旅は宿に敬遠される傾向があったが、最近では「一人旅」というジャンルがすっかり定着した感がある。旅行大手JTBが2017年にまとめた調査によれば、一人旅を経験したことがあると回答した人が6割に上る。
    また、『じゃらん』が毎年実施している宿泊旅行調査によれば、調査を開始した2004年から2016年まで一人旅は毎年連続で増加し、2017年、2018年は前年度と同率で推移しているという。

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     一人旅が増える理由には、晩婚化や熟年離婚の増加といった社会的背景に加え、ストレス社会におけるリフレッシュや個人の趣味の多様化、一人旅ならではの「気軽さ」なども考えられる。

     一方で、一人旅には宿の料金が割高になるのではないか、食事のときに孤独を感じるのではないかといった不安もつきまとう。そこで、本稿ではリゾート施設の運営を得意とする「星野リゾート」、
    シティホテルを中心に運営する「プリンスホテル」、ハイクラスホテルの運営のほか、「東急REIホテル」というビジネスホテルブランドも持つ「東急ホテルズ」の各社の中で、
    一人旅での利用が増えているという施設を取材し、どのように一人旅を受け入れているのか話を聞いた。

    以下ソースで読んで


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