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    カテゴリ: Tou Tuber


    ユーチューブ、危険な悪ふざけ動画の禁止規定を明確化 - AFPBB News
    【1月16日 AFP】動画投稿サイト「ユーチューブ(YouTube)」は15日、洗濯せっけんを食べたり、目隠しをした状態で運転したりするといった危険な悪ふざけ動画を禁止する ...
    (出典:AFPBB News)



    (出典 newsoku.blog)


    線引きラインが必要だね・・・・

    1 僕らなら ★ :2019/01/16(水) 21:29:53.87

    【AFP=時事】動画投稿サイト「ユーチューブ(YouTube)」は15日、洗濯せっけんを食べたり、目隠しをした状態で運転したりするといった危険な悪ふざけ動画を禁止する規定を明確化した。視聴者がこうした動画によって、自分も危険な「チャレンジ」をする様子を自撮りしようと駆り立てられているためだ。

    ユーチューブはすでに、重大な危害を招くような危険行為に視聴者を駆り立てるコンテンツを禁止していた。

    規定の更新については、洗濯用洗剤「タイドポッド(Tide Pods)」を食べる「タイドポッド・チャレンジ」や、引火性液体を体に塗って点火する「ファイヤーチャレンジ」など死因になりかねない、またはすでに死を招いているチャレンジを、サイトから排除することを明確にするものだと発表した。

    これは「有害で危険なコンテンツを禁じるという弊社の方針をさらに拡大し、深刻な身体的損傷を招く恐れがある悪ふざけにも適用することを明確にした」ものだと説明。他のソーシャルネットワーク同様、問題のあるコンテンツ対策を強化している姿勢を示した。

    今回の規定明確化により、人をだまして強盗のふりをしたり、走行中の車から発砲するふりをしたりする「どっきり系」の悪ふざけも禁止の対象となった。

    ユーチューブは、米人気テレビ司会者ジミー・キンメル(Jimmy Kimmel)氏の「ひどいクリスマスプレゼント(Terrible Christmas Presents)」や、水入りのペットボトルを投げて立たせる「ボトルフリップチャレンジ」など、サイト内の多くのいたずらやチャレンジは人々に愛され流行していると述べた上で、「冗談が一線を越えて害や危険をもたらすことがないよう常に確認する方針をとっている」と強調した。

    【翻訳編集】AFPBB News

    http://news.livedoor.com/article/detail/15882340/


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    ヒカキンが罰ゲームで1890万円の腕時計を購入「インスタで見てた」 - livedoor
    人気YouTuberグループである「東海オンエア」が6日、動画を公開した。動画で、ヒカキンはオーデマ・ピゲの1890万円という腕時計を購入。罰ゲームにもかかわら ...
    (出典:livedoor)


    HIKAKIN(ヒカキン、1989年4月21日 - )は、日本のYouTuber、ヒューマンビートボクサーである。UUUMファウンダー、最高顧問。 1989年4月21日、新潟県新井市(現:妙高市)で次男として生まれる。小さい頃は、教室のすみっこにいるちょっと変わった少年だったという。雪の多い上越地
    37キロバイト (4,218 語) - 2019年1月4日 (金) 09:48



    (出典 news.mynavi.jp)


    ワイ、HIKAKINと同郷。動画も好き・・・いじめないでよwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/16(水) 16:24:52.21 ID:JdL0o1LG9.net

    1月15日に『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)が放送され、ユーチューバーのHIKAKINがゲスト出演。
    テレビにも露出する回数が増えてきたHIKAKINだが、今回はしどろもどろなやり取りを繰り返した。熱心なHIKAKINファンは、司会の明石家さんまらのイジり方を非難した。

    番組では、番組冒頭からさんまがHIKAKINを「いじる」展開が続いた。
    「女性に対して、もう諦めていること」をテーマに女性への不満を口にし始めようとしたHIKAKINだったが、「女性は愚痴が多いじゃないですか」と話しかけたところで、さんまが「まだや」と話を止めた。
    話し始めようとした「愚痴」をテーマにしたトークは進行上、後に披露するべき話だったとさんまは指摘したのだ。

    HIKAKINのミスに乗じて共演者が続々と「いじり」
    これにHIKAKINはパニックに。周囲から「進行ってものがあるから!」と促され、HIKAKINは「めちゃくちゃディレクターと打ち合わせしたんですけど、それでもやっちゃいました」と反省するそぶりを見せる。
    さんまは「いいなー、ユーチューブは自由(に収録できて)」とテレビに不慣れなHIKAKINをいじった。

    その後、改めて「愚痴」がテーマの話を披露しようとしたHIKAKINだったが、さんまは「同じ話」にひざをついて大笑い。
    周囲も「デジャブ?」などと、話すネタの順番を間違えたHIKAKINを「いじる」展開が続いた。
    その後も出川哲朗が「カテキン君…」と言い間違えるなど、HIKAKINはテレビ芸能人から「洗礼」を浴び続けることとなった。

    普段からネット動画になれ親しんでいる視聴者からは

    《「日本一のYouTuberだろうけど、所詮YouTuberなんだろ?私らとは違うんだよ」という芸能人の姿勢が嫌だ》
    《芸能人の方ってなんかYouTuberバカにしてる風潮あるの嫌だなぁ》
    《みんなしてなんなん?ヒカキンさんなんだと思っとるん?トップYouTuberやぞ。なめすぎ》

    との声が相次いだ。

    HIKAKINの熱心なファンは、HIKAKINがいじられる展開が気に食わなかったらしい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1654206/
    2019.01.16 11:09 まいじつ


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    カリスマYouTuberヒカルの“ネットセクハラ”を被害女性が告白 - 文春オンライン
    人気YouTuberのヒカル(27)が、ファン女性に対してインターネットを介したセクハラ行為に及んでいたことがわかった。被害女性A子さんが「週刊文春デジタル」の取材に応じ ...
    (出典:文春オンライン)



    (出典 endia.net)


    どっちもどっちって感じ・・・・YouTuberもエスカレートしてきちゃうよな

    1 Egg ★ :2019/01/13(日) 00:10:00.06 ID:OV/7MwJA9.net

    人気YouTuberのヒカル(27)が、ファン女性に対してインターネットを介したセクハラ行為に及んでいたことがわかった。被害女性A子さんが「週刊文春デジタル」の取材に応じた。

    【写真】A子さんがヒカルから受け取ったDM

     ヒカルといえば、金を派手に使う企画の動画で人気を博し、中でも縁日のくじ引きに当たりが入っているのかを検証した「祭りクジの闇を暴く」という動画は、3000万回以上も再生され、チャンネル登録者数は289万人以上にのぼる。

     2017年の“VALU騒動”で、トレードマークの金髪を黒く染めてYouTube上で謝罪し、無期限の活動休止に突入したヒカル。だが、約2カ月後の11月18日には活動を再開した。最近では、同じくYouTuberの「怪盗PINKY」と「カル×ピン」というユニットを組み、アーティスト活動も行っている。

     復帰後は以前よりも活動の幅を広げ、人気を集めているヒカルだが、プライベートではその人気を利用し、ファンと性的な関係を持っていた。

     関西在住のA子さん(24)は忸怩たる思いを口にする。

    「下着姿や全裸の画像を送れと言われて、つい送ってしまったんです。送らなければよかった……。一度でも要求を断ってしまうと嫌われて縁を切られるのではないか、という思い込みから、嫌な気持ちを殺して、応えるようにしていました」

     A子さんは2018年11月24日に大阪のイベントホールで行われたヒカルの“チェキ会(撮影会)”に参加。その日の夜、ヒカルのTwitterアカウントの1つである“ただのカリスマ”から「今日はありがとうな」とダイレクトメッセージ(DM)が来たという。

     ネットの“カリスマ”からの特別扱いに舞い上がったA子さんはすぐに返信。しかし、やりとりをしていくうちに、ヒカルからのメッセージが〈お前は俺の奴隷。わかった?〉〈調教おねだりしてみろ〉〈俺のためにえっちな写メ送れ、見てあげるから〉といった卑猥な内容ばかりになったという。

     ヒカルの要求はさらにエスカレート。結局、A子さんは下着姿や全裸の写真を送ってしまった。今でもヒカルの手元に写真が残っていることに恐怖を感じているという。

     1月11日、ヒカル本人に直撃取材をしたが、小誌記者の問いかけには無言。所属事務所である株式会社VAZは「所属クリエイターのプライベートについては本人に任せております」と回答した。

    「週刊文春デジタル」の オリジナル記事 では、”ネットセクハラ”の詳細を含めて報じている。


    1/12(土) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00010385-bunshun-soci


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    YouTuber・アバンティーズのエイジさん死去 サイパンで高波にさらわれる (2019年1月4日掲載) - livedoor
    4人組YouTuber・アバンティーズのエイジさんが、今月1日に休暇旅行先のサイパンで高波にさらわれ、搬送先の病院で亡くなった。22歳。所属事務所が公式サイトで発表 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 snjpn.net)


    誰かわからないんだけどご冥福をお祈りします。

    1 ガーディス ★ :2019/01/04(金) 14:21:41.71

    チャンネル登録者数113万人(1月4日現在)、人気YouTuber・アバンティーズのメンバーのエイジさんが、1月1日、旅行先のサイパンで高波にさらわれ死去したことを、所属事務所のUUUMが明かした。

    UUUMが発表した「訃報 アバンティーズ エイジについて」によると、エイジさんは休暇でサイパンへ旅行に行っていたが、現地の浅瀬で高波にさらわれ、救出後に懸命な救命措置が行われたものの、搬送先の病院で息を引き取ったという。  

    また、この事故は休暇旅行中に起きたことで、当時は動画投稿のための撮影は行っていなかったと説明している。  

    訃報を受け、同じUUUMに所属するヒカキンは「信じられないし、実感がない。でも、受け止めなくてはならない。まだまだこれからって時に。どうか、安らかに。エイジ、ありがとう」とコメント。SEIKINは「あまりに突然で受け止めきれていませんが、コラボしたこと、僕は忘れません。 エイジくん、ありがとう。どうか安らかに」、木下ゆうかは「エイジくん、悲しいです。信じたくありません どうか安らかに」などと追悼のコメントをツイートしている。

    中学生の頃から動画投稿を始めたアバンティーズは、メンバーの入れ替えなどを経て、現在はそらちぃ・ツリメ・エイジ・リクヲの幼なじみ4人組として活動。2017年にはファンタ宣伝部員に選ばれたほか、同年には主演映画「スクールアウトサイダー」も公開された。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15827252/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    https://m.youtube.com/user/avntisdouga
    人気動画

    (出典 Youtube)


    ★1)2019/01/04(金) 12:48:40.00
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546573720/


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    ユーチューバー本田翼、「広告がないから好感度アップ」判断は早計なワケ
    ユーチューバー本田翼、「広告がないから好感度アップ」判断は早計なワケ  アサ芸プラス
    (出典:アサ芸プラス)


    本田 (ほんだ つばさ、1992年6月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとし
    35キロバイト (4,544 語) - 2018年10月19日 (金) 05:00



    (出典 realsound.jp)


    広告目的でないとしてもなんか不自然・・・ どんだけのゲーマーなんだよ

    1 カーディフ ★ :2018/10/27(土) 21:49:14.37 ID:CAP_USER9.net

    9月より開設された女優でモデルの本田翼によるYouTubeチャンネル「ほんだのばいく」が登録者107万人を超える好調ぶりを見せつけている。

     チャンネル開設からおよそ1カ月半が経過した現時点で公開された動画数はわずか2本と少ないが、1本目の2分程度の動画は357万回再生を超え、簡素な編集を施しただけの2本目の動画も173万回の再生がなされる驚異のロケットスタートとなった。

     1カ月半で100万人を超えるチャンネル登録者を獲得し、前代未聞のハイペースでユーチューバーとしての歩みを進める本田には、YouTubeからの広告収入だけで1億円もの大金が舞い込むだろうと一部で報じられたものの、10月24日時点で彼女の動画にはいっさいの広告が貼られておらず、“それが好感度につながっている”とさえ持ち上げられている状況だ。

    「本田サイドとしては、YouTubeの動画に広告を付けていないという点で賞賛されるというのは正直言って避けたい事態かもしれません。YouTubeチャンネルの運営者は広告収入を得るために“アドセンス”と呼ばれる広告掲載の許可申請が必要なんですが、そこではチャンネル登録者数や全動画の総再生時間などが基準値を超えているかどうかのチェックをされ、YouTube側からの最終的な審査結果を待つ必要があります。『ほんだのばいく』のチャンネル登録者数や再生数であれば、楽々と審査はクリアするでしょうが、その審査期間は長い場合には2~3カ月を要するケースもあり、本田も現在はYouTube側からのアドセンス許可を待っている段階かもしれません。つまり、広告を貼りたくても貼れない状況ということであれば、その期間に周囲から“広告が無いから好感度も高い”などともてはやされるのは本田側にとっても複雑でしょう。もちろんこのまま本当に広告を貼らずに、視聴者を楽しませることを第一に続けるのであれば、素晴らしいことです」(エンタメ誌ライター)

     仮に現在のペースのままチャンネル登録者数を増やし続ければ、そこから生まれる広告費は“1億円”を軽々と超えてくるだろう。

     本田からすれば、“大好きなゲームをプレイしているだけ”と割り切ることも可能かもしれないが、所属事務所サイドにとっては一刻も早く広告を掲載し、大金を囲いたくてたまらないというのが本音だろうか?

    https://www.asagei.com/excerpt/114857


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