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    カテゴリ: ランキング



    (出典 www.cinemacafe.net)


    一重のイケメンってけっこういるよな  女子の一重はないな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/22(金) 14:27:41.09 ID:q5GBosu29.net

    芸能界には、二重で彫りの深い顔立ちのイケメンも多いが、最近では日本人らしい切れ長の目をした、
    さっぱり“塩顔系男子”も人気だ。そんな塩顔系イケメンの特徴の一つが“一重”。

    そこで今回は、「一番イケメンだと思う一重の芸能人」について、10~50代の女性100人に聞いてみた。

    第3位に選ばれたのは、坂口健太郎。

    現在放送中のドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系)で主演、弁護士の黒川拓を演じている。

    坂口健太郎を選んだ人からは、「あっさり顔でどんな役でもはまる。『予告犯』を見てすごい役者さんがいると思いました」(41歳/女性)、
    「塩顔ですっきりしていてよい」(50歳/女性/主婦)、「男らしい。笑顔がすてき」(35歳/女性/主婦)、
    「笑うと目がくしゃっとなって癒されます!」(33歳/女性/主婦)など、クールな印象と笑顔が高評価だった。

    第2位には、小栗旬がランクイン。

    2018年は主演映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』が大ヒット、今年7月には出演映画『Dinerダイナー』も公開予定だ。

    小栗旬を選んだ人たちからは、「目に独特の雰囲気があってかっこいいから」(29歳/女性/営業・販売)、
    「雰囲気がすてき。背が高いのでキレがあるように見える」(35歳/女性/公務員)、
    「目力があるところ。背が高くて雰囲気がかっこいい」(25歳/女性/コンピュータ関連技術職)など、目力の強さとスタイルの良さを絶賛する声が多かった。

    そして第1位に輝いたのは、綾野剛。

    1月26日深夜にインスタグラムをスタートした綾野剛。

    インスタには、現在ともにバンド“THE XXXXXX”として活動中の山田孝之、
    内田朝陽と写った写真などもアップされており、話題になっている。今年11月には、出演映画『閉鎖病棟』も公開予定だ。

    綾野には、「全体的にすっきりしていて、いろいろなイメージの役を演じられると思う」(34歳/女性)、「厳しい表情も優しい表情も魅力的」(48歳/女性)、
    「険しい顔の役からかわいい仕草が多い役までこなしていてすごい」(26歳/女性/総務・人事・事務)、
    「スッとした目が、爬虫類っぽい冷たい感じがしてかっこいい」(35歳/女性/学生・フリーター)、
    「切れ長な目がきれいなので」(17歳/女性)、「ちょっとけだるい目。なんとなく色気がある」(39歳/女性/主婦)という理由が挙げられていた。

    以上が、今回のトップ3だった。タイプは違う3人だが、クールな一重が最高にかっこいい!

    http://dailynewsonline.jp/article/1702440/
    2019.02.22 07:30 日刊大衆


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    金沢かな・・・観光地としては新潟にたけてるところが多いと思うかな 新潟って時と場合で所属地域が変わるんだよなーー 曖昧なんだよ

    1 ひぃぃ ★ :2019/02/22(金) 10:10:10.26

    新潟・富山・金沢・福井――北陸の4大都市で、一番発展した都会だと思われているのはどこだろうか。Jタウンネットでは、1月23日から2月18日まで全国の皆さんを対象にアンケート調査を行った(総投票数5709票)。

    はたして結果は。

    ■新潟と金沢の2強、その実態は

    まずは全国結果をご覧いただこう。トップは新潟で得票率51.9%とわずかに過半数を上回った。続くは金沢で得票率38.6%を記録。この2都市が2強で、以下3位が富山の7.1%、4位が福井の2.5%と大きな差がついた。

    人口で比較するとおおよそ新潟80万人、金沢46万人、富山41万人、福井26万人となる(18年1月現在)。人口差で比べると金沢が健闘しているといえる結果だ。

    さすがは日本有数の観光・文化都市だろう。新潟も本州日本海側で最大の人口があり、国際貿易港の新潟港を擁するなど経済力はかなりのものだが、金沢も知名度と文化力では負けていないということか。

    ■全国的には新潟優勢も、地元に限ると...

    次に都道府県別の結果を見てみる。2強の新潟・金沢のどちらがより多く票を得たかを分析すると、新潟優勢が27都道府県、金沢優勢が15府県となった。福井・富山が最多得票を獲得した地域はなかった。

    まず地元の北陸4県では、新潟以外の3県で金沢派が圧勝。北陸3県(富山・石川・福井)の盟主としての面目を保った形だ。北陸4県だけの結果(全526票)で見ると、金沢が320票(60.8%)で、新潟の170票(32.3%)を大きく上回った。

    こうした結果になったのは、位置関係的に北陸3県の結びつきが強いことや、新潟が東北地方や信越地方のくくりで扱われることがあることも影響しているのかもしれない。

    また新潟と石川の「直接対決」の結果を比較すると、新潟では金沢への票が39.2%。一方、石川で新潟への票は18.3%にとどまった。石川県民の方が地元愛は根強い様子。逆に新潟県民が謙虚ともいえそうだ。

    全国に目を移すと、金沢の得票が多かったのは特定の地域に集まっている。東海・北陸から関西にかけてのエリアで優勢なのだ。静岡・岐阜・富山から西は大阪まで、隣接する10府県で金沢優勢だ。

    こうした結果は、金沢と東海・関西の結びつきがいかに太いかを裏付けている。例えば金沢には中日新聞の北陸本社があり、小売業では名鉄グループのめいてつエムザが進出。関西とは北国街道や北陸線で密接につながっているわけで、人的・経済的な交流はとても太かった。

    このため、金沢の方が身近でかつ文化風土を知っている人が東海・関西に多く、その分多くの票を得たものと思われる。

    基本的には人口が多く政令指定都市にもなった新潟に多く票が入る中で、東海・関西とのつながりの強さを金沢が見せつけた。富山・福井でも石川に近い結果になったことで、同じ北陸4県でも新潟とそれ以外には、文化的・心理的に見えない境界線があるようだ。

    2019年2月22日 8時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16057868/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    学生に人気の海外旅行先1位は韓国 急上昇しているのは… - BIGLOBEニュース
    もうすぐ卒業シーズン。「卒業前の最後の思い出」にと、海外旅行を計画している学生も少なくないだろう。そうした中で、エアトリ(東京)は、2019年春休みの学生人気急…
    (出典:BIGLOBEニュース)



    (出典 www.yomiuri-ryokou.co.jp)


    そうなんだぁ こんなご時世でも相変わらずの人気やね!!!!

    1 ガーディス ★ :2019/02/21(木) 14:31:13.66

    韓ネタスレ
    日本全国47都道府県の女子高生・男子高生ネットワーク「高校生ラボ★47」を運営する株式会社エイチジェイ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:池田 隼人)は、日本全国の現役女子高生513名を対象にアンケートを実施し、高校生の卒業に関する調査データを発表致します。

    「卒業旅行で行きたい場所、国は?」という質問では、

    昨今の韓国ブームの影響を受けて、「韓国」が1位となりました。

    ”3CE”や”エチュードハウス”等のコスメブランドや、韓国土産の手番のパックなど、ビューティーはもちろんのこと、伸びるチーズがインスタ映え間違いなしの”チーズドック”やホットクなど、食べ歩きを楽しめるグルメが多く、インスタ映えグルメやスポットも多いことからSNSをみて憧れをもつ高校生が多いようです。
    現在人気の”BTS”や、”TWICE”、モデルの”テリちゃん”など、韓国の著名人の影響もかなり強いと想定できます。
    日本から飛行機で片道約2時間でいけるうえに、旅費も比較的安価ということで高校生から高い支持を受けました。

    2位は不動の人気を誇るアミューズメントパーク「ディズニーランド」がランクイン。
    国内のため気軽にいけることや、パーク内にSNS映えスポットが多くあることから、制服を着用しお揃いのグッズなどをつけて楽しむ高校生が多いようです。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000020107.html

    (出典 prtimes.jp)

    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550723557/


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    (出典 hack-news.biz)


    さんまはうるさい!タモリさんはゆったりとした感じでいいかも・・・・

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/02/10(日) 20:53:59.45 ID:wPs1VwII9.net

    2019.02.10 09:00
    https://taishu.jp/articles/-/63276

    (出典 taishu.jp)

    出川哲朗

     バラエティ番組で話している芸能人を見ていて、この人たちが友達だったら、なんて妄想したことはないだろうか。きっと話題が豊富で、一緒にいたら楽しいはず!

     そこで30~40代の男性100人に、「友達になってみたい男性芸能人」について聞いてみた。さっそく、トップ3を紹介しよう。

     第3位(4.0%)には同率で、出川哲朗と岡村隆史の2人がランクイン。

     元祖リアクション芸人として活躍中の出川哲朗。以前は「抱かれたくない男No.1」とも呼ばれていたが、最近では冠番組も増え、子どもにも大人気だ。

     そんな出川を選んだ人たちからは「明るくて親しみやすいし、楽しそうなところ」(38歳/営業・販売/大阪府)、「緩くてほんわかしていて、楽しいし癒やされる。嫌味がないから」(46歳/公務員/東京都)など、明るいので友達にいたら楽しそうだという意見が多かった。

     ナイティナインの岡村隆史は、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ)など、バラエティを中心に活躍中。運動神経がよく、ダンスやDJも得意と、多才なことでも知られている。

     岡村を選んだ人からは「いつも面白そうなので飽きない。小さい頃からテレビで見ているので」(33歳/コンピュータ関連以外の技術職/東京都)、「一緒にいたら一日中楽しそう」(44歳/コンピュータ関連技術職)という意見が大半だった。他には「ふだん明るい感じだけれど、実は孤独が好きな人だとネットに書いてあったので、親近感を覚えた」(34歳/群馬県)という意見もあった。

     第2位(5.0%)は、タモリ。

     いわずと知れたお笑いビッグ3の一人。多趣味で、地理や歴史に対する知識が深く、『タモリ俱楽部』(テレビ朝日系)、『ブラタモリ』(NHK)などで、その才能をいかんなく発揮している。

     タモリを選んだ人からも「知的で、博学なところ」(37歳/営業・販売/千葉県)、「ブラタモリでの博識なところを見て、話してみたいと思った」(33歳/企画・マーケティング/千葉県)という意見が多く、中には「ミュージックステーションの司会を見ていたら、面白そうな方だったから」(37歳/総務・人事・事務/京都府)と、聞き上手なところを評価する人もいた。

     そして第1位(6.0%)は、こちらもお笑いビッグ3の一人、明石家さんま。

     還暦を過ぎた今でも、お笑いシーンのトップを走り続けている“お笑いモンスター”。現在も『踊る!さんま御殿』(日本テレビ系)、『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)、『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)などの冠番組を抱えている。

     プライベートでは、ファンへの“神対応”で知られ、サインや写真を頼まれると断ることはないという。

     さんまと友達になりたいという人からは、「理屈抜きに、とにかく楽しそうだから」(38歳/研究・開発/千葉県)、「一緒にいたら絶対楽しそう」(33歳/研究・開発/栃木県)、「話が尽きなくて面白いから」(34歳/コンピュータ関連以外の技術職/岡山県)など、ほとんどの人がその面白さを理由に挙げていた。

     男性が選んだ友達になりたい男性芸能人のトップ3は、すべてお笑いタレントが占める結果となった。友達とは、やっぱりバカ話で盛り上がりたい!?

    アンケートサイト「ボイスノート」調べ
    http://www.voicenote.jp/


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    移住したい都道府県、13年連続トップ! 長野県が「憧れの土地」であり続ける秘密 - ニフティニュース
    都会から地方へ移住するとしたら、どこに住みたいか――そんな調査で驚異的な記録を保つ県がある。長野県だ。宝島社の月刊誌「田舎暮らしの本」2月号掲載の「2019年版 ...
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 www.ngn.janis.or.jp)


    モロ盆地で夏は暑いし冬は寒い 確かに自然は一杯だけどね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/05(火) 06:40:36.82

    都会から地方へ移住するとしたら、どこに住みたいか――そんな調査で驚異的な記録を保つ県がある。長野県だ。


    1位に君臨し続ける長野県。これは一体...?(「田舎暮らしの本」2019年2月号誌面より)
    宝島社の月刊誌「田舎暮らしの本」2月号掲載の「2019年版 移住したい都道府県」ランキングで、長野県が移住したい都道府県1位を獲得した。実はこの調査で、長野県は2006年から13年間ずっとトップを維持している。長野県の圧倒的な強さについて、この「田舎暮らしの本」編集部に話を聞くことができた。

    長野・千葉・静岡が上位

    こちらの「田舎暮らしの本」2月号に掲載(提供:宝島社)
    「田舎暮らしの本」編集長の柳順一さんによれば、長野の魅力はまず「東京・名古屋からのアクセスのよさ、北・南・中央アルプスのダイナミックな景観」とのこと。
    そして人気の移住地や、77の市町村が続けてきた様々な取り組みだそうだ。

    長野県で人気の移住地には、安曇野、佐久、伊那、飯山などがある。なるほど自然が美しい安曇野、新幹線も通る佐久や飯山、長野では温暖な気候の伊那とそれぞれ特徴を持った土地だ。

    広い長野県では定住促進に取り組む自治体も多く、都市の住民に情報量が入ってきやすいという。柳さんによると、空き家対策についても、

    「30年以上前から大糸線沿線にあるいくつかの過疎町村が取り組んでおり、それが全県にじわじわと広がってきた歴史があります」

    というようにノウハウを持っており、移住者を受け入れる土台が十分整っているというわけだ。

    長野県の他、ランキングの上位県にも常連のような顔ぶれが見られる。具体的には静岡県・千葉県・北海道である。

    これらの上位選出の理由について柳さんは、首都圏の移住希望者からの人気の高さを指摘した。

    「全体的な傾向として、移住先には現住所の近くが好まれます。

    たびたび遊びに行って好きになった、移住後も現在の人間関係を保ちやすい、といったことがあるからでしょう。」

    ということから首都圏に近い静岡と千葉が上位に入り続けている。千葉も田舎なのか、と思ってしまうが、
    房総半島南部や水郷地域はローカルな土地であるし、東京湾アクアラインで東京都心まで意外と早く行けてしまう。

    他方で北海道は長年全国的に支持されていて強いブランド力を持つそうだ。

    「その桁外れのスケール感に憧れる人は、昔も今も、少なくありません。」
    と柳さん。やはり都会で疲弊してしまうと北海道の広い自然に憧れるものの様子。
    とはいえ、長野県も北海道に及ばないまでもこうした長年の実績、数多の観光地のおかげでなかなかのブランド力を有しているのではなかろうか。

    雑誌読者が対象で、あくまで「田舎暮らしに興味のある層」によるアンケートであるが、適度に自然があふれ、これまでの人間関係もある程度保てそうな長野県、確かに憧れの土地である。

    https://j-town.net/tokyo/news/localnews/271169.html?p=all
    2019年2月 5日 06:00


    (出典 stat.ameba.jp)

    https://j-town.net/images/2019/town/town20190204194033.jp

    (出典 i1.wp.com)


    (出典 img.furusato-tax.jp)


    (出典 www.rurubu.com)


    (出典 wayohoo.net)


    (出典 news.mynavi.jp)


    (出典 sakuranbou.com)


    (出典 static.retrip.jp)


    (出典 stat.ameba.jp)


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