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    カテゴリ: 医療


    注目浴びるインフル新薬「ゾフルーザ」 従来薬との違いは? 注目浴びるインフル新薬「ゾフルーザ」 従来薬との違いは?
    10月29日、厚生労働省は、沖縄と三重がインフルエンザの流行期に入ったと発表した。全国の保育所、幼稚園、小学校などの休業施設数はいずれも前週より増加し、早くも大流行の兆しがみられる。 インフルエンザ…
    (出典:ライフ総合(NEWS ポストセブン))



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    薬は絶対に1日1回がいい 飲み忘れるんだよなぁーーー

    1 しじみ ★ :2017/11/19(日) 09:31:42.15 ID:CAP_USER.net

    パンデミック(世界的大流行)や、場合によって人の命を脅かすこともあるリスクのあるインフルエンザを1回の服用で治療できる、
    画期的な薬の承認申請が先月末、行われた。クスリの街、大阪・道修町に本社を置く塩野義製薬が研究開発を続けてきた新薬だ。
    順調に審査が進めば、来春にも厚生労働省に承認され、来シーズンの流行には販売が間に合う見通しで、
    その後、世界展開も視野に入れる。日本で生み出された新薬が、世界を代表するインフルエンザ治療薬になる可能性もある。

     治療を変える

     「現在、ハイリスク患者さんへの治験(臨床試験)も実施中で、
    今、治療薬を使っていない患者さんにも使用が拡大していく可能性がある」

     10月末に行われた塩野義製薬の平成29年9月連結中間決算発表で、手代木功社長は、新薬が発売されれば、
    その利便性や効果、安全性からインフルエンザ治療自体が変わる可能性を、手応えを持って指摘した。

     インフルエンザの治療薬といえば経口で1日2回5日間投与する「タミフル」が有名。
    ほかにも国内では、吸入型の「イナビル」や「リレンザ」、点滴の「ラピアクタ」の販売が承認されている。

     これらに共通する薬のメカニズムは、体内の細胞で増殖したインフルエンザウイルスが細胞外に放出されるのを阻害して、
    感染の拡大を防ぐというもの。ウイルスの増殖自体は抑えられないため、感染防止のために5日ほど外出は控える必要がある。

     これに対し、塩野義の新薬は全く異なる仕組みを持つ。細胞内でのウイルス増殖そのものを抑えてしまおうという仕組みで、
    これが1回の服用で治療できるという特徴の要因。
    ウイルス量が早く減るので、他人へ感染する可能性も低くなることが期待されている。

    続きはソースで

    SankeiBiz(サンケイビズ)
    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/171115/cpc171115122


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    (出典 prtimes.jp)


    医療機関によって仕入原価が安かったり高かったり統一しようよ ダメ??

    1 予防接種位でしか医者に行かない人 :2009/10/16(金) 20:46:19 ID:QH60hkIB.net

    皆さん、予防接種の費用はいくらかかりましたか?

    私は
    東京都西東京市の個人経営の医院で
    1回3000円(税込)でした。年末にもう1回受けるので合計6000円になります。
    医院の受付には、
    「今年は新型インフルエンザのため季節性のワクチンの確保が例年に比べ、時間が掛かる事が予想されます。
    そのため予約接種ではなく、電話にて当日接種可能かどうかをご確認の上、接種を受けてください」

    と張り紙が貼ってあった。


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