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    カテゴリ: 医療


    キンコン西野、乙武洋匡氏のクラウドファンディングに期待 - AbemaTIMES
    11日、『株式会社ニシノコンサル』(AbemaTV)が生放送された。キングコング・西野亮廣がさまざまな悩みを抱えた相談者を相手に名案・妙案・オリジナルアイデアを提案する ...
    (出典:AbemaTIMES)


    ^ 乙武洋匡. “大学院に進学します”. ライブドア. 2018年11月1日閲覧。 ^ “乙武洋匡氏5人不倫報道 出馬ピンチ自民またゲス禍”. 日刊スポーツ新聞社. 2016年4月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月1日閲覧。 ^ “『週刊新潮』の報道について”. 乙武洋匡.
    16キロバイト (2,019 語) - 2019年2月21日 (木) 10:33



    (出典 cdn2.ettoday.net)


    1週間で1000万越えかぁ 乙武さんそんなに歩きたいん??? 結構好きな事してきたじゃん

    1 シャチ ★ :2019/01/18(金) 11:17:25.44

     作家の乙武洋匡さん(42)が義足で歩けるようになるための応援クラウドファンディングが、開始わずか1週間で目標額の1000万円を達成した。支援の輪は広がり続け、18日には大台をクリアして1060万円超に。サポーターも1300人以上となり、3月12日設定の締め切りまで50日以上を残し、反響はさらに続いていきそうだ。

     この応援クラウドファンディングは、お笑いタレントの西野亮廣(38)の番組がきっかけで今月11日からスタート。「乙武さんを歩かせたい」との思いをクラウドファンディングの形にして賛同者を募ったところ、西野の知人で起業家のメガネ販売店・OWNDAYS(オンデーズ)の田中修治社長も100万円を支援するなど、プロジェクトの輪は拡散。6日目の17日には900万円を突破し、大台を目前に支援の勢いが一気に加速した。

     乙武さんは自身の公式SNSをこの日早朝に「信じられません」と更新。「先週の土曜日に始まった義足プロジェクトのクラウドファンディング。開始からわずか6日間足らずで、当初目標としていた1000万円を突破してしまいました。これも、ひとえに想いを寄せてくださったみなさんのおかげです。プロジェクトメンバーを代表して、心より御礼申し上げます」とつづった。その上で「多くの金額が集まるに越したことはないのですが、もともと今回のクラウドファンディングは『〈1〉このプロジェクトを多くの方に知っていただくこと〈2〉一人でも多くの方に“仲間”となっていただき、一緒にワクワクしていただくこと』を目的としています」と続けた。

     生まれつき両腕と両脚がない「先天性四肢切断」という障害があり、移動の際には電動車椅子を使用している乙武さんは「義足プロジェクト」を立ち上げ、昨年11月には約1年かけた練習で約7メートルもの義足歩行に成功。その動画を西野が見たことで、今回のクラウドファンディングを番組内で思いつき、提案した。

     義足歩行の練習はかなりハードで「本当にしんどい」という乙武さんには、義手義足をつけて2020年東京五輪パラリンピックの聖火ランナーを務める姿のイラストが寄せられるなど、励みになっているようだ。「ちょっと、もう、泣けてくるよ。みなさん、本当にありがとうございます」とコメントを寄せている。


    1/18(金) 10:58配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000075-sph-soci

    画像 義足歩行の練習をする乙武さん

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 biz-journal.jp)


    難しい問題だよねぇ ワイもこの先、辛いのなら延命治療はしたくないかな

    1 ばーど ★ :2019/03/13(水) 08:29:36.51

    公立福生病院(東京都福生市)の人工透析治療を巡る問題で、2014年ごろ以降、新たに2人が外科医(50)から治療をやめる選択肢を提示され、いずれも死亡していた。昨年8月に亡くなった女性(当時44歳)も含めて計5人が治療の中止を選び、うち4人が亡くなった全容が判明した。これとは別に病院では13年4月~17年3月、最初から透析治療をしない「非導入」で計20人が死亡したことが分かっている。

    透析治療をやめた5人とも終末期ではなく、治療を続ければ「年単位で生きた」と外科医は話している。外科医と腎臓内科医(55)によると、14年ごろ、腎不全のため意識不明で運ばれた80代女性に緊急的な治療を実施。意識が戻った女性が「(透析を)やめてくれ」と申し出たため、外科医が「やめたら死につながる」と説明。本人と家族の承諾を得て翌日に透析を中止し、女性は自宅に戻って死亡した。

    外科医らは「驚いた。(最初は中止に)積極的ではなかった」と振り返る。だが、「(患者が治療を)よく理解しないまま(医師側に)お任せ」するのは「正しい医療ではない」と考え、継続か中止かの選択肢を提示することに決めた。

    初めて治療をやめる選択肢を示したのは15年ごろ。導入後2カ月の男性(55)に「継続するも自由、やめるも自由」と提示。男性は「やめる」と言って自宅に帰った。男性は食事制限を受けていたがステーキを食べて亡くなったといい、家族から感謝されたという。

    昨年に入ると、「より具体化し、自信を持って」治療をやめる選択肢を示すようになった。80代女性の透析用血管の分路が不調で持病もあったため、外科医が「どうするかを考える時期だ」と中止を含めた選択肢を提示。家族も同意して治療は中止され、女性は約2週間後に自宅で死亡した。さらに、30代男性から「あと何年治療したら(体が)良くなるのか」と問われ、外科医は、一生続ける必要があることを説明すると同時に、やめる選択肢を提示。男性は「ようやく分かった。透析をする意味も価値も感じない」と話して紹介元のクリニックに戻った。生死は不明だという。

    外科医は、透析治療をやめると心臓や肺に水がたまり、「苦しくなってミゼラブル(悲惨)で、見ているこちらも大変。透析の離脱(中止)はしてほしくない」と話す一方、「『透析したくない』というのは立派な主張。患者にとってメリットだという信念で、適正な選択肢を示している」と話している。【斎藤義彦、梅田啓祐】

    3/13(水) 7:01
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000012-mai-soci


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    心臓病患い米で移植手術目指していた1歳の川崎翔平ちゃん亡くなる - 神戸新聞
    重い心臓病を患い、米国での心臓移植手術を目指していた兵庫県尼崎市の川崎翔平ちゃん(1)が10日午前、入院していた大阪府内の病院で亡くなったことが11日、支援者 ...
    (出典:神戸新聞)



    (出典 www.sankei.com)


    辛いね・・・ 使えなかった募金はまた違う子を助けるんだよな

    1 僕らなら ★ :2019/03/11(月) 22:14:54.84

    重い心臓病のため、アメリカでの心臓移植を目指していた尼崎市の1歳の男の子が、10日、入院先の病院で亡くなりました。
    ことし1月には、大リーグ、エンジェルスの大谷翔平選手が病院を見舞っていました。

    尼崎市の川崎翔平くん(1)は、「拡張型心筋症」という重い心臓病のため、心臓移植を目指してアメリカに渡航する予定でした。
    翔平くんの名前は、大リーグ、エンジェルスの大谷翔平選手にあやかってつけられたということで、ことし1月には大谷選手が入院先の大阪府内の病院を訪れ、励ましの声をかけていました。
    しかし、今月5日ごろから体調を崩し、10日、亡くなったということです。
    支援団体によりますと、募金活動によってこれまでにおよそ3億5000万円が集まっていて、今後、心臓移植を目指す別の子どものために寄付するということです。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20190311/2020003298.html
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552300786/


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    うつ病は鼻から吸って治す時代に?「ケタミン入り即効性抗うつ点鼻スプレー」が認可される - ニコニコニュース
    Photo by Wikipedia ケタミンが「即効性の抗うつ剤」になる可能性については以前紹介しましたが、この度ケタミン入りの点鼻スプレーが開発されました。 元は麻酔薬として ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 ichef-1.bbci.co.uk)


    鬱って薬だけでは治らんよね でもすこしでも楽になるなら仕方ないか・・・

    1 ガーディス ★ :2019/03/11(月) 12:11:40.84

    ケタミンが「即効性の抗うつ剤」になる可能性については以前紹介しましたが、この度ケタミン入りの点鼻スプレーが開発されました。

    元は麻酔薬として開発されながら、ドラッグとして乱用されたことから違法薬物に指定されているケタミン。

    ですが抗うつ剤としては、効果があらわれるまでに数週間から数ヶ月を要する従来の抗うつ剤である選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)と比較すると、即効性と呼べるほどに極めて早く、わずか数十分から数時間で効果を表します。

    これまでの研究では7割のうつ病患者の症状が緩和され、ケタミン自体が体内から排出された後も2週間程度その効果が続く他、うつ病患者に見られる自殺念慮も24時間以内に消え去ってゆきます。

    なお、抗うつ剤としてのケタミンの摂取量は麻酔に用いられるよりも遥かに低量で効果を発し、医師のコントロール下での投薬であれば体へのダメージや中毒性の心配もないとのこと。

    こうした特性からケタミンの鼻腔内投与による治療がアメリカ精神医学会(APA)によって模索されてきましたが、今回ケタミン入りの点鼻スプレーをアメリカ食品医薬品局(FDA)が認可しました。

    Spravatoという名前で販売される点鼻スプレーに入っているのはエスケタミンというケタミンの構造的異型で、処方されるのは2種類以上の作用機序の異なる抗うつ薬の治療によっても改善の見られなかった治療抵抗性うつ病の患者に対してのみ。

    またエスケタミンには向精神作用があるため、患者は病院や診療所での処方を義務づけられ、処方後2時間は医療機関での管理下に置かれることになります。

    こうした厳重な態勢を敷いてでもケタミンを治療に導入するメリットは、何といってもその効果の速さと強さ、そして選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)が効果を現さなかった患者に対しても効果が見込まれるためです。

    今後有効性が確認されれば、徐々にではあれ治療抵抗性うつ病以外の患者にも処方されるようになるかも知れません。長年うつに苦しまされることなく、平常通りの生活を送れるのであれば、患者にとっては極めて大きな進展となるはず。

    https://buzzap.jp/news/20190309-esketamine-spray/


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    虫歯治療後に2歳児が死亡「評判落ちる」という理由で救急車呼ばず? - livedoor
    2017年に2歳児が虫歯治療後に死亡した事件で、歯科医院の院長が送検された。容疑は治療に関してではなく、容体急変後に救命措置を怠った業務上過失致死。救急車を ...
    (出典:livedoor)



    (出典 biz-journal.jp)


    歯の治療で死亡するとか初めて聞いたわ こわっっっっ

    1 ばーど ★ :2019/03/09(土) 07:34:30.42

     福岡県春日市の小児歯科医院で2017年7月、虫歯治療を受けた同市の山口叶愛(のあ)ちゃん=当時(2)=がその後死亡した事故があった。福岡県警は7日、死亡は治療後の注意義務を怠ったためとして、業務上過失致死の疑いで、当時院長だった男性(53)を福岡地検に書類送検した。

     書類送検容疑は17年7月1日夕、叶愛ちゃんが医院での治療後、体がけいれんするなど容体が急変したにもかかわらず、適切な救命措置をせずに同3日に死亡させた疑い。死因は麻酔薬の急性リドカイン中毒による低酸素脳症だった。認否は明らかにしていないが、「(急変は)治療による疲労と判断した」と話しているという。

     県警によると、治療は別の歯科医が局所麻酔薬を数カ所に注射して約1時間実施し、麻酔の量などに問題はなかった。元院長は治療後、両親から叶愛ちゃんの異変を訴えられており、治療内容から麻酔による中毒症状を予測し、酸素マスクを装着するなどの適切な措置をしていれば事故は防げた、と判断した。

     医院の代理人弁護士は「元院長が様子を見た際は、救命措置が必要とは判断できなかった」と主張している。医院は昨年8月に閉院した。

     歯科治療で麻酔を使った子どもの容体が急変し、死亡する事故は、過去に福岡市などでも起きている。
    .
    ■「異変何度も訴えたのに」 女児の母親、悲しみ深く

     「何度も娘の異変を訴えたのに元院長は対応してくれなかった。まさか歯科医院の治療後に死亡するなんて納得できない」-。山口叶愛ちゃんの母親(26)は、身近な歯科治療で突然娘を失った悲しみを語った。

     歌や踊りが大好きだった叶愛ちゃん。17年5月、目立った虫歯などはなかったが、虫歯予防でフッ素を塗るために元院長の歯科医院に通い始めた。インターネットで検索すると「評判がいい」とあり、決めた。

     事故が起きた7月1日は、初めて麻酔薬を使う治療をした。十分な説明もなく、約1時間の治療中、処置室からは叶愛ちゃんの泣き声が度々聞こえてきた。

    ■「手足も冷たく全く別人のようだった」

     治療後、抱きかかえた叶愛ちゃんの異変は明らかだった。紫色の唇、目の焦点も合わない。「手足も冷たく全く別人のようだった」

     「様子がおかしい」-。父親(33)と幾度も元院長に訴えたが「泣き疲れただけでよくあること」と繰り返された。20秒ほど脈を測り「異常はない」と、医院内で休むよう指示された。

     約1時間後、叶愛ちゃんの体はけいれんし始めて容体はさらに悪化。別の病院へ連れて行ったが、救急搬送された病院で2日後に息を引き取った。

     事故後、元院長から一度も謝罪はない。「大きな病気や手術をしたわけではない。娘を返してほしい」と訴える。

     叶愛ちゃんが亡くなってから1年8カ月、元院長が書類送検された。あの人懐っこい笑顔を思い出さない日はない。「やっと一歩前に進めた。二度と同じ被害を繰り返さないでほしい」。母親は声を絞り出した。

    3/8(金) 14:09
    西日本新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010001-nishinpc-soci&p=1

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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