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    カテゴリ:社会 > 裁判



    (出典 www.mbc.co.jp)


    なるほど 選挙対策そのまんまだな

    1 ばーど ★ :2019/07/09(火) 08:36:04.42 ID:m9uovm2J9.net

    NHKです

    関連スレ

    【朝日新聞】ハンセン病家族訴訟、控訴へ 政府、経済支援は検討
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1562627506/
    【裁判】ハンセン病家族訴訟で控訴断念 安倍首相、方針固める
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1562625127/


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    大崎事件、最高裁が再審認めない決定 地裁・高裁の判断取り消し - TBS News
    40年前、鹿児島県大崎町で起きた、いわゆる大崎事件で、再審、裁判のやり直しが認められた92歳の原口アヤ子さんについて、最高裁は再審を認めた地裁と高裁の判断を ...
    (出典:TBS News)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    何で?なんかいろいろありそ 本人は認知症でもう何も覚えてないんだろうな 複雑な心境だわ

    1 スタス ★ :2019/06/26(水) 14:44:12.86 ID:7eINUzE39.net

    NHK速報。ソースは後に追加します。


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    ピエール瀧被告の妻が証拠隠滅を依頼か 薬物「仲介役」の公判で新事実 - livedoor
    ピエール瀧被告にコカインを譲り渡したとして罪に問われた48歳の被告。瀧被告の逮捕当日、瀧被告の妻から「何か」を捨てるよう頼まれたという。初公判で被告は検察官 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 i.ytimg.com)


    奥さーーーんヤバくないですか これじゃぁ更生する気はないな

    1 Egg ★ :2019/06/25(火) 16:49:05.33 ID:yNdxaS3k9.net

    ミュージシャンで俳優のピエール瀧被告(52)にコカインを譲り渡したとして、麻薬取締法違反の罪に問われた田坂真樹被告(48)の初公判が26日、東京地裁で開かれた。

     起訴状によると、3月11日に田坂被告の自宅近くの横浜市内のコンビニ駐車場で、瀧被告にコカイン6グラムを15万円で譲り渡したとされる。

     2人は20年ほど前に“クラブ遊び”を通じて知り合い、14~15年ほど前までは「週に2~3回遊んだりする」親しい間柄だった。瀧被告からコカインの代理購入を持ち掛けられたのは、7~8年前。瀧被告から海外の密売人を紹介された田坂被告は、以来、売買の窓口になった。

     この日一番の衝撃は、瀧被告の逮捕当日をめぐる動きだ。これまで“被害者”と思われていた瀧被告の妻も“グル”であったことが判明したのだ。

     当局に夫が連行されると、妻はすぐに田坂被告に電話。合流場所は自宅ではなく、コカインを使用した別宅マンションで、到着した田坂被告は室内に置かれていたコンビニ袋に入った“何か”を捨てるよう妻から頼まれたという。

     その中身について、検察官は被告人尋問で再三「コカインではないのか?」と問いただしたが、田坂被告は「中を見ていないのでわかりません」とシラを切り続けた。

     田坂被告は最終弁論で涙ながらに「もう二度と、このような犯罪行為に関わりません」と宣言したが、瀧被告以外の人に迷惑がかかりそうな場面では言葉を濁した。検察側は同被告に懲役2年6月を求刑。弁護側は執行猶予を求めて即日結審した。判決公判は28日に行われる

    東京スポーツ 2019年06月25日 14時07分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1447023/


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    (出典 www.j-green.info)


    2200億の賠償金ってマジなの・・・・ さすがアメリカだな 「ラウンドアップ」なら日本にも売ってるけど大丈夫?

    1 みんと ★ :2019/05/14(火) 16:19:44.87

    アメリカで大手農薬メーカー、モンサントの除草剤を使っていて、がんを患ったとする夫婦が賠償を求めていた裁判で、カリフォルニア州の裁判所の陪審は夫婦側の訴えを認め、約2200億円の支払いを命じる評決を出しました。

    この裁判は、カリフォルニア州に住む70代の夫婦が、約30年間にわたって「ラウンドアップ」と呼ばれるアメリカ大手農薬メーカー「モンサント」の除草剤を繰り返し使っていて、がんを患ったとして賠償を求めていたものです。

    カリフォルニア州の裁判所の陪審は13日、夫婦のがんと除草剤の因果関係を認め、去年、モンサントを買収したドイツ医薬品大手の「バイエル」に対して、20億5500万ドル(日本円で約2200億円)の支払いを命じる評決を出しました。

    巨額の賠償額のほとんどは、「バイエル」に対する懲罰的な賠償だということです。

    アメリカのメディア、ブルームバーグによりますと、陪審による賠償額としてはことしに入って最も多く、商品をめぐる賠償では史上8番目に高額だということです。

    一方、バイエルは声明を出し、「今回の評決に失望している。夫婦ががんを患った原因は、ほかにあることは明白だ」として上訴する意向を示しました。

    この除草剤をめぐっては、全米で同様の訴訟が1万3000件以上起こされていて、去年8月の1件目以降、今回で3件連続で賠償が認められたことになります。

    NHKニュース 2019年5月14日 14時45分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190514/k10011915591000.html


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    (出典 up.gc-img.net)


    ワイ、8年前にやった。 いい経験にはなるけどやる意味はほとんどない 量刑を決めるのは裁判長と裁判官。 

    1 ばーど ★ :2019/05/15(水) 16:28:21.45

     2009年の裁判員制度開始から10年となるのを前に最高裁は15日、成果と課題をまとめた総括報告書を公表した。裁判員候補者に選ばれたものの仕事などを理由に辞退した人の割合は増加傾向が続き、昨年末までの全期間で62.5%。選任手続きへの出席率も低下傾向で、最高裁は背景に審理の長期化や国民の関心低下があると分析した。ただ、現状は運用に影響しないレベルだとしている。

     審理数は1万1千件を超え、裁判員や補充裁判員として参加した市民は計約8万9千人。量刑面では性犯罪で厳罰化が進んだ一方、放火や殺人で執行猶予が付く割合が高まるなど軽重両方向に幅が広がった。

    2019/5/15 16:20 (JST)5/15 16:23 (JST)updated
    https://this.kiji.is/501293409800963169


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